ソイレント・グリーンのネタバレレビュー・内容・結末

『ソイレント・グリーン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

1973年に制作され、2022年の世界を描いたSFディストピア映画の金字塔『ソイレント・グリーン』。人口爆発、地球温暖化、極限の貧富差、そして「人肉食」というあまりにも衝撃的な結末。だが、この映画の…

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当時これを作れたのは凄い
でも流石に人間食べるのは効率悪いと思うしそんなに人間はしぶとくない

最後にソルが寝ながら安楽死するのが『PLAN75』にすこーし似てる気がして、好きな色や音楽は?とか聞かれるけど、めっちゃ表面的な思いやりって感じでザワザワさせられた

『PLAN 75』も自然と人間…

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“Soylent-Green is people”

この設定は知っていたので、ラストの衝撃はそこまで。

それよりも「家具」の存在にガツンときた。こっちも負けず劣らずグロテスクだぞ。

庶民がみん…

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人口増加で食料統制された世界の話
警察ズルすぎるし、"家具"の設定がいまいちわからなかった
すぐに恋愛関係になるのも意味がわからん
ただ肉や野菜を初めて食べるシーンはまじで名シーンだった
シンプルな…

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1973年。リチャード・フライシャー監督。ハリー・ハリスンの『人間がいっぱい』(Make Room! Make Room! (1966)に基づく。

舞台は2022年ニューヨーク。人口過剰と環境汚染…

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あの伝説ゼノギアスの元ネタとしてずーっと気になっていてようやく見れた!

演出、撮り方、表現方法、俳優の演技、かっこいい。
昔の映画なのにこんな入り込める!

ソルのおじいちゃんも良かったなぁ…すご…

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人口が急増して環境汚染、食糧難となった近未来ニューヨークが舞台。富豪の殺人事件を担当することになった主人公の刑事は、捜査を進めるにつれ、事件の裏に虚悪が潜んでいると感じるようになる―。

途中まで全…

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ラストの事実があるのであれば、もう少しソイレントグリーンを食べるシーンがあっても良かったのでは?

途中で大方予想のつく結末ではあるが、
ベン・ハーで主演を務めた俳優の迫真の演技もあり、そこそこ面白い。

暴徒がブルドーザーに掬い上げられるシーンや、安楽死装置でかつての美しい地球の映像が流れるシー…

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