平凡な生活を続けることへの不安、夢が叶わないことへの苛立ち、一目惚れへの執着...サラ・ポリーは、20代後半の女性の悲惨さと内面化された混乱と、今ある幸せを受容する感情的な旅を、独特かつ大胆な方法で…
>>続きを読むなんかガーリーな映画だった。ミシェル・ウィリアムスよりセス・ローゲンのが可愛く見えるという不思議な感情を歓喜された。赤色が全編印象的。情熱、欲望。
「どっちつかずの状態が恐い」「何をしたいか考えて…
旦那を誘惑するのは難しいけれど、恋愛感情は必ずいつかは家族愛に変わるもの。それを受け止めて幸せと感じれないなら、いつも恋愛の初期の美味しいとこしか求めないなら、誰と一緒にいたって幸せにはなれないと思…
>>続きを読む結婚5年目の子供のいない主婦が、新しい出会いにゆれるお話。
服装やインテリアがオシャレ。監督の趣味なんだろうか。
恋する気持ちの長続きしない様をリアルに描いていて、なんとも唸ってしまった。最初が…
⑦I’m afraid of being afraidがわかるかわからないか。でもそれはわかる方をわからない方より愛してるということには必ずしもならないんだよね。
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1年経って観返してみ…