ボクシングのシーンが有名なチャップリンの作品。ここまでアクションシーンが多いという意味でも、犬の演技が出てくるという意味でもここまでよりまた革新的な作品であると考えます。
アクションシーンの一つ一…
① チャップリンの伯爵 (1916.9.4)
② アルコール先生海水浴の巻 (1915.4.29)
③ 彼の更生 (1915.5.7)
❹ チャップリンの拳闘 (1915.3.11)
の4編で Am…
打たれ役募集の張り紙をみてボクシングをやることになったチャップリンは拾った蹄鉄をグラブに仕込んで相手を負かすとタイトルマッチに出ることに。
八百長を相手側から打診されて隙を見て金を奪い靴下の中に入…
1910年代にすでにボクシングがあったとは🥊
試合シーンがオモロいが、フルスイングが当たりダウン、すぐに立ち上がってフルスイング、相手ダウンの繰り返しでちょっとクドイかも
ブルドッグ戦法で勝利はな…
大振りのパンチ、プロレスばりのロープワーク、相方ワンちゃんまで飛び出すボクシングの試合が楽しい笑。バスター・キートンとは対照的でチャップリンは表情が豊か(もちろんそれぞれの味ですが)。ロープ際にあん…
>>続きを読むタイトルは聞いたことあったから、チャップリンの初期作品の中では有名な気がするけど、やってることはこれまでとそんなに変わんない気がするかなぁ…。
ボクシングシーン尺あったな!フィックスのカットって今見…