ローマの休日の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ローマの休日』に投稿された感想・評価

白黒なのにローマの街並みとオードリー・ヘップバーンの魅力が画面の中で際立ってました。
5.0
僕もアン王女に恋をした。
そして、失恋もした。
泣いたー。泣いたわ。

白黒映画なのに、色鮮やかに見えた。

オードリー・ヘプバーンが大好きです!

不朽の名作ということで観たが、映画も進化していると実感。
シンプルな構成で、面白みに欠けた。
身分違いの恋を描く作品は当時は新しく、ある種発明だったのかな?

あと、ローマの王女の話かと思っていたら…

>>続きを読む
h
4.8
映画的なロマンスと微笑み、そしていつまでも心に残るのはアン王女の成長と現実の苦々しさ。

言葉の裏にある意味と言葉のいらないラストが映画史に残る名作の素晴らしさ。
オードリー・ヘプバーンの永遠の美しさ。
ローマの予行練習で鑑賞。
めちゃくちゃ展開読めるけどアン王女のすーぱーきゅーと♡なお顔と行動見てるだけで満足♡♡
高貴な王女が初めての城下町で楽しむという王道STORYだが、王女の公務に戻る際のオンオフの切り替えがサラリーマンの心も動かす。
素数
4.0

広場にジェラートに真実の口にベスパと途中から知ってるシーンばっかりだった流石名作。
見る前は女王だけ正体明かさないのかと思ってたけど、どっちも打算して偽って近づいていくのが面白い。途中から加わるカメ…

>>続きを読む

そういえば見てなかった。もう有名すぎてオチまで知っていたので中々手をつけられなかった本作。オードリーヘップバーンの美しさよ。設定は今でこそ割と少女漫画にありそうな内容。はっちゃける王女の可愛さはオー…

>>続きを読む
tokes
4.7

1953年全米公開、監督はアカデミー賞作品賞&監督賞のダブル受賞を「ミニヴァー夫人」「我等の生涯の最良の年」そして11部門を独占した「ベン・ハー」で3度受賞、アカデミー賞監督賞ノミネート12回の史上…

>>続きを読む
奏
4.5
昔の映画って音楽もストーリーも、映画感があって惹き込まれる。。夢の中みたい
モノクロでも美しい!

あなたにおすすめの記事