ローマの休日の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ローマの休日』に投稿された感想・評価

高貴な王女が初めての城下町で楽しむという王道STORYだが、王女の公務に戻る際のオンオフの切り替えがサラリーマンの心も動かす。
素数
4.0

広場にジェラートに真実の口にベスパと途中から知ってるシーンばっかりだった流石名作。
見る前は女王だけ正体明かさないのかと思ってたけど、どっちも打算して偽って近づいていくのが面白い。途中から加わるカメ…

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そういえば見てなかった。もう有名すぎてオチまで知っていたので中々手をつけられなかった本作。オードリーヘップバーンの美しさよ。設定は今でこそ割と少女漫画にありそうな内容。はっちゃける王女の可愛さはオー…

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tokes
4.7

1953年全米公開、監督はアカデミー賞作品賞&監督賞のダブル受賞を「ミニヴァー夫人」「我等の生涯の最良の年」そして11部門を独占した「ベン・ハー」で3度受賞、アカデミー賞監督賞ノミネート12回の史上…

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奏
4.5
昔の映画って音楽もストーリーも、映画感があって惹き込まれる。。夢の中みたい
モノクロでも美しい!
マナ
5.0
白黒映画って初めて見たけど、おもしろかった!
オードリーヘップバーンがかわいい
ラストも好き
4.0
最後の記者会見の時の2人は、お互い好きな人を見る目をしていて素敵だった。ローマにいつか行きたいと思う。
もな
4.7
オードリーの天真爛漫さと綺麗な描写で惹き込まれる、イタリア行く前に観れてよかった
S
4.3
一時帰国でやっと鑑賞できた。オードリーヘップバーンの引き込まれる美しさ…グレゴリー・ペックの紳士さも素敵だった
5.0
まさに不朽の名作。
現代となっては、ゴミゴミとしたローマの映像が貴重に感じる。
グレゴリー・ペックとオードリー・ヘプバーンが絵に描いたような美男美女で素晴らしい。

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