ローマの休日のネタバレレビュー・内容・結末

『ローマの休日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026-54

かわいい
手をつないで階段を登るところ
真実の口のところ

イタリア旅行前に予習で見た。

真実の口でのオードリーヘップバーンの叫ぶ演技? ティファニーで朝食を でもよく見たなと思った。

子供の頃?に初めて見た時は、プリンセスの束の間の大冒険!ディズニープ…

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最後の微笑みが印象的。なんとなーくは知ってたけど、かなり最初の段階で気づいてたんだなあ…不純すぎる動機で思ったより感情移入できなかったけど、息が詰まる日々から束の間連れ出してくれてよかった👏🏻

ローマはアン王女にとって素の自分として過ごせる町として思い出に残ったんだろうな〜…。彼女の決意と気高さを尊重するブラッドレーも優しい。一生の思い出になる非日常を体験した後に、お互いの日常に戻るお話が…

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結構見たのは前だけど、やっぱり名作だよね

オードリー・ヘプバーンの魅力が強すぎるし、ローマの街を使ったロケーションも含めて画面がずっと気持ちいい。シンプルなストーリーなのに、細かい仕草とか会話でち…

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本作が70年以上経っても古びないのは、「どれほど厳しい現実に縛られていても、心の中にある『あの日の一日』があれば、人は気高く生きていける」という希望を描いているからです。
オードリーの瞳に宿る輝きは…

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オードリー・ヘプバーン美し過ぎる。ノッティングヒルの恋人感あるね。序盤と終盤で握手するシーンが対照になってるのよき。この一日でアン王女として成長するのもいいね。

新聞記者であることを隠してるとき、ずっとモヤモヤしてた、、王女は純粋に楽しんで、純粋に優しさを受け取ってるのにそれが打算からきてるものだなんて、、

でも、どのタイミングで王女に恋したのかよくわから…

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オードリー・ヘプバーンを発掘したというだけでも絶大な功績を残したと言える古典の代表作。

逆シンデレラみたいな話だけど意外性はそこまでなかった。
ラスト切ない。

【この映画の雑学】
⒈配給社のパラマウントはハリウッドでの撮影を望んだが、ワイラー監督はロケ撮影を強く希望。希望が通る代わりに予算が大幅に削減された為に、カラー作品の予定がモノクロとなり、王女役も当…

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