・高校生ぶりに見直したら大名作で感動した。ベストムービーかもしれない。半世紀以上経っても色褪せない王道のストーリー、アン王女の可愛らしさ、ジョーのかっこよさ、笑えてちょっと泣けてたくさんの人に見ても…
>>続きを読むあまり観たことがないロマンティック・コメディというジャンル。
画としてすごいシーンがあるというより、俳優たちの演技とローマの建造物で魅せる感じがした。会話劇中心の喜劇で、抑えたおしゃれな笑いが多い。…
「昔の映画でしょう?時代を考えればおもしろいけどってヤツで、まあ過大評価でしょう」と思って観たら、まあおもしろいのなんの…。
序盤のジョーの家の階段のシーンとか、つい踊ってしまう捜査官とか、細かい…
初のオードリーヘプバーン映画✨
表情も話し方も気品があってすごく可愛い😍
途中までモノクロだって気づかなかったくらい華があったわ。
アン王女、休日がどんなに楽しくても好きな人ができても、ちゃんと元の…
オードリー・ヘプバーンを一躍スターにした、映画史に燦然と輝く不朽の名作。
なんといっても天真爛漫なアン王女の魅力に終始惹きつけられる。
モノクロなのがまったく気にならないほどの圧倒的なオーラがあっ…
某国の女王アンは多忙で不自由な生活にウンザリし、夜中大使館を抜け出す。
道で居眠りしていた所に、新聞記者のジョーと出会う。ジョーはアンを新聞ネタに利用しようとするが、二人の間には恋心が芽生えていく。…
オードリーヘップバーンがどの瞬間も美しい。
睡眠薬で夢うつつになりながら螺旋階段を登り間違えたり、ストローの袋をフッと飛ばしたりと王女の行動がとってもチャーミング。
秘密兵器のようなライター型カメ…
後半が本当に良すぎて、涙が止まらなかった。
ラストの王女とブラッドリーには、何とも言えない気持ち。悲しくもあり、美しくもある。気持ちが通じ合って、でももう2人の道が交わることはない。自分にとって大切…