イタリア旅行前に予習で見た。
真実の口でのオードリーヘップバーンの叫ぶ演技? ティファニーで朝食を でもよく見たなと思った。
子供の頃?に初めて見た時は、プリンセスの束の間の大冒険!ディズニープ…
ローマはアン王女にとって素の自分として過ごせる町として思い出に残ったんだろうな〜…。彼女の決意と気高さを尊重するブラッドレーも優しい。一生の思い出になる非日常を体験した後に、お互いの日常に戻るお話が…
>>続きを読む結構見たのは前だけど、やっぱり名作だよね
オードリー・ヘプバーンの魅力が強すぎるし、ローマの街を使ったロケーションも含めて画面がずっと気持ちいい。シンプルなストーリーなのに、細かい仕草とか会話でち…
本作が70年以上経っても古びないのは、「どれほど厳しい現実に縛られていても、心の中にある『あの日の一日』があれば、人は気高く生きていける」という希望を描いているからです。
オードリーの瞳に宿る輝きは…
新聞記者であることを隠してるとき、ずっとモヤモヤしてた、、王女は純粋に楽しんで、純粋に優しさを受け取ってるのにそれが打算からきてるものだなんて、、
でも、どのタイミングで王女に恋したのかよくわから…
【この映画の雑学】
⒈配給社のパラマウントはハリウッドでの撮影を望んだが、ワイラー監督はロケ撮影を強く希望。希望が通る代わりに予算が大幅に削減された為に、カラー作品の予定がモノクロとなり、王女役も当…