この時代に生まれてこれてまだマシだったな
まぁ今の人間も十分気持ち悪い奴らしかいないけどな
この頃のミア・ワシコウスカ美しすぎる
イモージェン・プーツも美しいすぎた
この2人が恋のライバルなのは映…
イギリスの作家シャーロット・ブロンテが1847年に発表した長編小説。
寒い凍りつく土地に建つお城、ホラーに見える蝋燭、控えめで、美しい刺繍や細いウエストプリーツのドレス。コルセット。
ずっと薄暗く…
イギリスの一面の荒野の風景や、石造りの建造物の小さなドアを見ると、説明のつかない懐かしさや悲しさを感じます。
登場人物達がよく「辛気臭い」というけど、冬は特にそうなんでしょうね。
笑わないし、少し影…
ミア・ワシコウスカの芯のある落ち着いた雰囲気が魅力的。シックな衣装がとてもよく似合っていた。
行動力があり意思の強いジェーン、取り巻く環境、なかなかハードなストーリーと、内容や人物の動向は落ち着き…
ゴシック調のアンティークが好きなので屋敷の雰囲気も調度品も素敵で見応えあり。お洋服もかわいくて好み。ストーリーはまあ見れるっちゃ見れるかなという具合。お互いのどこにそんなに惹かれたんだろう…?と首を…
>>続きを読む原作と比べてロチェスターがかっこ良すぎた。
荒涼とした景色とお城とても素敵。
「僕の肋骨と君の肋骨に紐が結びついていて、、」の台詞に「なぜ肋骨、、、?」と疑問を感じながらかっこよすぎてどうでも良く…
以前Cブロンテのジェーンエア読んで内容は忘れたが面白かったので視聴。義母のいじめ、伯爵の裏切りにも負けず勇敢に生きてきたジェーンの意志の強さに感動した。また中世のイギリスの田舎の風景、屋敷とかストー…
>>続きを読む一人の女性が過酷な運命にもかかわらず自らの尊厳と強い意志で成長していく物語。
北イングランドの荒野、そして古城や装飾が美しく、素晴らしい雰囲気を出している!
ミア・ワシコウスカさん、敵役でしたね…