このレビューはネタバレを含みます
昔見て怖かった記憶のあるビデオ版呪怨
記憶は間違ってなく、序盤は少し貯めがありますが、後半の天井あたりからの展開はこのビデオ版独自の怖さだと思うので、呪怨シリーズを観るならやっぱりこれから観るのがい…
作品としてシブい(いい意味)
・語りすぎない
・でもそれ自体が計算された伏線的余白
・当時の社会問題が全ての根源(2000年に「ストーカー規制法」、「児童虐待防止法」が相次いで成立)
・低予算の中…
ビデオ版。画質の悪さ含めこええ
時系列バラバラで、よくわからない余白がさらに恐怖とインパクトを掻き立てる名作
しかも6作品で全部話が繋がるらしいからこれは全部見たくなるね
顎なし女子高生はJホラ…
ジャパニーズホラー界レジェンドシリーズの原点。
いろんな映画でいろんな呪いを観たが「家」というフィールド込みで言えば佐伯伽椰子が最強だと思う。
劇場版しか見たことない人が多いかもしれないが、ビデオ…
大学生の時にレンタル?か何かで観たんですが、再度鑑賞。
ビデオオリジナル版、やはり傑作ですね。
派手さはないのですが、じっとりとしたこれぞジャパニーズホラーな怖さがあり良いです。
最近のホラーは〜…
ビデオ版呪怨。
まだレンタルビデオが主流の時代で、インターネットで他人の感想を探したり感想を共有することも知らなくて、メンヘルとかストーカーとかDVとかの概念も浸透してない中
独りで観ると非常に怖…
さなちゃんの先輩である、伽椰子ねえさんと俊雄くんにまつわるジャパニーズホラーですので、Jホラーの巨匠とかである清水監督は、呪怨の制作の当時、ベテラン級のときじゃないだからこその清水監督節を、呪怨の制…
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清水崇監督作品。Vシネマ版。呪怨自体見たことなかった。洋画ホラーのとにかく爆音でビビらせてくるのとはまた違う怖さがあった。ド派手なジャンプスケアよりかはそこに何かいる、何かおかしい、逃れられない。配…
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