
不気味でダークな雰囲気の中にスパーキーの可愛さと個性強いキャラクター、主人公とスパーキーの友情愛情が詰まっている。
亡くなったスパーキーに対して最初は「ここにいて欲しいんだ」と言って流す涙が後半、…
作風がダークで、どこかポップな雰囲気を醸し出しているのが流石ティム・バートンだなと。
だが、一度解雇されたとはいえ腐ってもディズニー作品。ハッピーエンドで、そこが好みではなかったけど、登場人物みんな…
嫌なキャラが多くてトゲトゲの気持ちもあったけど、常に死を恐れてる人間としては心の中にいるからもう戻ってこなくていいよ、というセリフで涙。死が怖くて忘れちゃうけど 全部がなくなっちゃうわけじゃないよね…
>>続きを読むかつて自身の撮った実写短編映画『フランケンウィニー』をティム・バートン監督がストップモーションアニメとしてリメイク。
事故死した愛犬スパーキーをヴィクター少年が甦らせたことが発端となった大騒動が描か…
スパイキーが轢かれてしまった瞬間のヴィクターの表情がリアルで辛かった。。。
小さな子どもが愛犬を生き返らそうと
頑張ってる姿があまりに切なくて愛おしくて。
ラストはあれで良かったのかなとも思いつつ、…
この映画は誰に向けてとかでは無い、大人に向けてなら筋が通って無さすぎるし、子供向けにしては短編と同じく暗すぎる!ティム・バートンからの贈り物だね
おヒゲくん、スパーキー、お墓のデザイン、本当に可愛い…