時系列をごちゃ混ぜにした上に、ラウの妄想と思われる描写も入れてくるのでかなりややこしいが、脚本自体は誰も予想できないような展開にしている。これまでは割とオーソドックスなクライムものだったのに、最後の…
>>続きを読むやっとPartⅢを完走!!完結編⟡.·
ちょっと難解だった……というよりややこしい( ̄▽ ̄;)
Part Ⅰの10か月後の物語。
現在と過去を行き来する構成。苦手なやつだった💦
生き残ったラウが…
過去と現在が行ったり来たりする上、ラウは善人になりたいというきもちからか自分をチェンだと思い込んでしまうため、複雑なストーリー。
馴染みのない顔と名前も相まって、よりわかりにくかったが、それでも良い…
久しぶりに映画を連発で観た
時系列では、Ⅱ→,Ⅰ,→Ⅲ みたいだけど
若年期を飛ばして観た
結果的に良し悪しは分からない
もしかしたらⅡを観てた方が良かったのか?
とも思わせられたので、多分近い…
潜入捜査官のヤン死亡後の回想。
カウンセラーの先生と、この話でイィ感じになっていたことがわかる。
そしてラウがどんどん壊れてくる。
さらに他の潜入捜査官や同期などの過去もあり、
でもそれがその後…
ヤンの警察学校退校の日、彼を見ていたのはラウだけではなかった…。
時系列全然分かんないしラウの心理描写が多くて事実を理解できてないんだけどおもしろかった!すごい!
ヤンの兄のようなビジュの切れ者は…
シリーズ全体を通して「悪くはないが、特別ドン刺さりまではいかない」という総評を決定づけた完結編。特徴的だったのは、突然静止画を挟んでくる編集で、そこに香港映画らしい独特の“間”を感じた点。精神科医の…
>>続きを読む2003年10月が、ヤンの殉職10ヶ月後ということだけど、亡くなったのは2002年の11月のはずだけど、どういう事だろうか。凡そ、という事かしら。細かい事が気になる。
そしてなんと、トニーレオンの…