名もなきドライバー(ゴズリング)の心の闇に収束していく構成が見事でした。
そして本作はエレベーターでのキスシーンに尽きる。あの心の闇が決壊する瞬間は、「青い春」の九條(松田龍平)が青木(新井浩文)…
ライアン・ゴズリング繋がりで鑑賞。とても切ない話で決してハッピーエンドではないけど映像や音楽、雰囲気がとても良かった。もう少しゴズリングがそこまでする為の親子と過ごす時間はあっても良かったかも。何と…
>>続きを読むライアンゴスリングがひたすらかっこいい映画。
カヴィンスキーのオープニングもかっこいい、、
モンゴル行った時の運転荒めタクシードライバーの首に蠍のタトゥー入ってて、きっとこの映画好きなんだろうなと、…
ライアン・ゴズリングが美しすぎる
サソリとカエルの寓話を持ち出すの好き。サソリの刺繍が背中にあるってのがすごく良い。ドライバーは犯罪者を運ぶカエルでありながら、暴力や破壊性をもつサソリでもある。…
許されない恋に落ちそうな2人の距離感に、妙にドギマギしてしまう…。
ライアン・ゴズリングは、物静かだけど仕事は完璧。周囲から自然と信頼され、大事にされている存在で、その寡黙でどこか謎めいた佇まいが…
ライアンの運転姿を堪能できて本当に満足。
はあーほんまにカナダの宝や。
惚れないわけなくない?
何あのムキムキの腕
15年前だからちょっと若いライアン
セリフが少ないのに伝わってくるものが多…
こんなにジャンル映画味の強い体裁とプロットなのに、レフィン一色に染め上げてシックな仕上がりにしてるの変すぎる。
アバンの"逃避"に徹底したカーチェイスは見たことあるようで意外と誰もやっていない。冒頭…
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