ガルヴェストンの作品情報・感想・評価・動画配信

『ガルヴェストン』に投稿された感想・評価

フォローしている方々の高評価を見て視聴。
女優でもあるメラニー・ロラン監督作品。

1988年のニューオーリンズ、病魔に冒されたロイ(ベン・フォスター)は、組織のボスに嵌められるが、ボスの部下を返り…

>>続きを読む
alf
4.1
このレビューはネタバレを含みます

【姉のことは覚えてる】

予想を遥かに上回る重たさ。
いろんなノイズもあった気するけど、終盤にかけてどんどん引き込まれた。
脱出シーンはちょっとアジアンテイストで良い。
ラストカットの意味不明さ。
…

>>続きを読む

鑑賞後、とてつもない「痛み」に恐われる傑作

切ないを通りこし、直視できないほど胸が締めつけられる作品だった。
残酷な世界で生きた男が愛を知る…ここまでだとありきたりな作品になるが今作は世界の不条理…

>>続きを読む
3.7
最後赤の他人の子供を守るために復讐しなかったのはすごい。切ないけどいい終わり方。

true detectiveの脚本などを手がけた方の著書が原作。孤独な男、助けを求める女性、車に乗る所が多い、など似通った点が確かにある。

よくある孤独な男が少女を拾うって話。映像の色彩や撮影は素…

>>続きを読む
レオン的なよくあるストーリー、低予算ならではの急展開にびっくりするが、ベン•フォスターとエル•ファニングと臨場感ある演出のおかげでとても愛おしい映画になった。


ベン•フォスターはもっと売れてもいい。
変な話では全くないけどなんかしっくり来なかった。しっくり来てほしいものでもあまりない
jack
3.7

短絡的なストーリーになると思ったら…

裏社会で生きてきたロイ。

ある日ガンを宣告され死が近いと覚悟する。

そんな時、組織に裏切られ
殺し屋の待ち伏せに遭う。

なんとか返り討ちにしたロイはその…

>>続きを読む
裏社会に足を踏み入れると、どうあがいても抜け出せず、、、。
現実を突きつけられる映画
このレビューはネタバレを含みます
既視感の詰め合わせ感は否めないかな。ラストはどういう事なんだろう。脱出時のワンカット撮影、ちょっとGTAぽかった。

あなたにおすすめの記事