アニメ機動戦士ガンダムの総集編。第2部。この辺りから戦争アニメとして重厚感が増していく。片思いや恋愛模様等…戦争を忘れさせる束の間の描写等ドラマが仕上がってる。そして最後に待つジャブローを舞台にした…
>>続きを読む2作目から途端にかっこよくなる。
音楽も含めて一気に映画らしくなった印象がある。井上大輔の主題歌は当時かなり衝撃で、「哀・戦士」は今聴いても強い。
このあたりから新しく描き直されたシーンも増えて…
このレビューはネタバレを含みます
宇宙から地球に降下したホワイトベースは地球上での作戦を展開する。
アニメ「機動戦士ガンダム」第16話から第31話前半の再編集。
タイトルの「哀・戦士」どおり、様々なキャラクターの死という哀しい出…
続いて2作目
人が死にまくる衝撃にも慣れた😅
なんなら「こいつ死ぬな」とか思ってきた😅
以下、個人的な備忘録
・アムロ、中二病発症とニュータイプ覚醒
・やらかして、しゅんとするセイラかわい
・ブラ…
chatgpt:
富野由悠季『機動戦士ガンダムII 哀・戦士』批評
――地上とは、少年が兵器の重さを覚える場所である
『哀・戦士』は、劇場版三部作のなかで最も「肉体」に近い。
第一作が宇宙から地…
名シーンの連続過ぎて疲れるくらいだけど、テレビ版と比べるとどれも淡白に見える。大人向けの戦争映画にする為にわざとそうしてるんだろうけど、あのワクワクする感じもガンダムの重要な要素の一つだと思うんだけ…
>>続きを読むⒸ創通・サンライズ