メタ映画。
脚本家の感じが今だとキツイ。
オードリーの出演作をセリフに入れ込むのもイマイチ。
メタなクセにヌーヴェル・ヴァーグは嫌いとオードリーに言わせるのもなぁ。
同時代の傑作映画「8 1/…
このレビューはネタバレを含みます
オードリー・ヘプバーンの作品を追いかけて行くなかで見つけました。前提知識を持たずに「ロマンスコメディ」とだけ認識してました。
感想としては、あまり面白くなかった。オードリーは撮影当時33歳かな。映…
とにかく、ヘプバーンかわいい。
まあ、それだけかな。
ウィリアムホールデンは、顔も演技もあんまり好きではないし。
トニーカーティスの顔面の濃さは、いつ観てもすごい。ずっと誰かに似てると思ってたが、…
■ この映画はオードリーの可愛さ【35歳だが】が牽引力になっている映画
意外とレビューが少ない。オードリー35歳の作品。子供の頃テレビで観た。子供の眼には「パリの観光案内」の映画だった。ストーリー…
現実、妄想、サスペンス、恋話
カメオ出演
トニー・カーティス:物語の序盤や剧中劇の場面で、セリフのある役割で登場。
マレーネ・ディートリッヒ:劇中劇の重要なシーンで本人役的に登場。
ピーター・セラ…
「#パリで一緒に」を観た。#オードリー・ヘプバーン 主演なので鑑賞したがイマイチだった。脚本家にタイピストで雇われた彼女はいつの間にか脚本家と一緒にストーリーを考えてゆくことになり劇中劇で彼と恋に落…
>>続きを読むオードリー・ヘップバーンのほんわかロマンスを観たいと視聴したが……..。内容はかなり残念💦
脚本家ベンソン(ウィリアム・ホールデン)の所にタイピストとして訪れたガブリエル(オードリー・ヘップバーン…
脚本執筆に苦しんでいるホールデン。タイピストで雇ったヘプバーンと話を作り上げる。豪華スターはその話、劇中劇に出演する。華やかな作品だが、中身は薄味。ヘプバーン作品の中では、下から二番目(一番は「緑の…
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