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こわ~~
中々逃げれないし女性の感情の起伏が激しい
淀川長治さんはこの映画のキャシー・ベイツさんが見ている人にとって怖そうだったんで「実はこの人優しい人なんですよ」と話してました
でも当時幼…
完成度が凄いなあと思います。非の打ちどころがないというのはこういう映画のことを言うのではないでしょうかという感じの映画です。とはいえ4.0とか5.0にしてないのはなんでだろうと自問自答。ミザリーのこ…
>>続きを読む13日の金曜日パート1に次いで、後に怖い夢として見ることになった作品。
私にとっては純粋にホラー映画です。
『如何なる状況下でも1番恐ろしいのは人間である』というのを再認識します。
天敵を警戒する…