小説家に熱狂的なファンが襲いかかる、、!
身動きが取れないからこそのハラハラと、徐々に本性を剥き出しにしていくアニーがとにかく怖い、、ジェームズ・カーンの、観ている私まで手に汗握るジリジリした緊迫…
完成度が凄いなあと思います。非の打ちどころがないというのはこういう映画のことを言うのではないでしょうかという感じの映画です。とはいえ4.0とか5.0にしてないのはなんでだろうと自問自答。ミザリーのこ…
>>続きを読む13日の金曜日パート1に次いで、後に怖い夢として見ることになった作品。
私にとっては純粋にホラー映画です。
『如何なる状況下でも1番恐ろしいのは人間である』というのを再認識します。
天敵を警戒する…