アパッチ最後の戦士を名乗っていたマサイのこころが揺れる日々。戦士のこころが潰えないままで白人との共存に向かうにはどうすればいいのか。
族長ジェロニモの右腕みたいな強面だが講和協議を邪魔したり、…
最初の方は、先住民の過酷な生活、白人との戦いのほかに部族間の対立も続いていたことなどが描かれる。
後半はやや陳腐なラブストーリー。
前半と後半、テーマが違いすぎやしないか?
それから目、ね。青い目…
バート・ランカスターがめちゃくちゃ肉体派になってて後のランボーを彷彿とさせる凶暴ぶりだった…。
最初馴染みすぎてて気づかなかったがチャールズ・ブロンソンが思いっきり先住民の姿で出てた。途中で声で気づ…
バート・ランカスターがマサイ。
青い目の真っ黒なマサイ。
愛する女性にひどすぎるやろ。てか、殴られておいてけぼりにされたのに、這いつくばってどこまできたの!?テケテケより恐ろしさ感じた笑
なんといっ…
バートランカスター主演。1886年アパッチ族のジェロニモが合衆国政府に全面降伏後するがアパッチの戦士マサイだけ強制送還中に脱走し故郷に戻る。しかし故郷では恋人ナリの父親サントスが白人により酒を与えら…
>>続きを読むバート・ランカスターとジーン・ピータースはかなり熱演している。乾いた大地や砂埃まで伝わってくる映像も良かったし、ロバート・アルドリッチ初期作らしい荒っぽさも嫌いではない。
ただ、肝心の話が薄く、あ…
監督ロバート・アルドリッチ、主演バート・ランカスターの西部劇
脱走したアパッチ族が西部の街に溶け込もとうとしていく
バート・ランカスターは見た目は違和感あるが演技の面でアパッチ族らしさを出していたの…
うーん、凡作だなぁ。
すべての異色の意義はおいといて、話がつまらない。
愛する彼女を拉致、愛するが故の虐待の件引っ張りすぎ。
ラストに感慨はない。せっかくのとうもろこし畑も。
アクションはさすが悪く…