BS録画
1976年のカラー西部劇
チャールトン・ヘストンが主役やねんけどわしあんまり知らん人なもんで、
悪役のジェームズ・コバーンにばかり目が行く、悪シブい😏
ファッションセンスはない(赤シャツ🤣…
NHK BS
昨日疲れて寝落ちしてしまいましたが、改めてみると、チャールトンヘストンとジェームズコバーンのかっこよさ際立つ。途中女が攫われて犯されるシーンあたりは、ちょっと納得いかないけど、全体と…
溜まった録画映画の一つを見ました。
古典的な典型的な西部劇でしたね。コバーンの悪役は人物に厚みがあって良かったです。
娘を命懸けで助ける父という作品の主柱もしっかり描けていい感じでしたが
昨今のリア…
軽く観れる西部劇モノかと思いきや、鬱な展開があってゲンナリした。
チャールトン・ヘストン演じる主人公の娘さん、暴行されてるやん。
寸前で相手の腕を🗡️で刺したから未遂で終わるかなと思っていたのに。
…
歳をとった元保安官と、かつて自分が捕まえた男。ヘストンの枯れた佇まいに対して、コバーンの屈折ぶりが際立つ。
出自ゆえの恨み、っていう背景があるだけで悪役に厚みが出る。脱獄して舞い戻ってくる執念深さ、…
西部開拓が終わったアリゾナで脱獄した凶悪犯ジェームズ コバーンが自分を捕まえた元保安官チャールトン ヘストンに復讐する。ヘストンの相棒はロバート ミッチャムの息子クリストファー ミッチャム。原作は「…
>>続きを読む「大いなる西部」と勘違いして観始めてすぐに違うと分かったけど西部劇好きなので観た。今回のジェームズ・コバーンは悪役で、主役は西部劇にはまさかのチャールトン・ヘストン。車が登場するのでかなりの後期の時…
>>続きを読む1回目はジェームズ・コバーンの悪役ぶりや、引退した保安官チャールトン・ヘストンが再び銃を取る展開を楽しみました。
でも2回目は、後任の保安官やショルビー、ギャント、娘の恋人など脇の人物たちが妙に印象…