大いなる決闘の作品情報・感想・評価・動画配信

『大いなる決闘』に投稿された感想・評価

KT
3.2

溜まった録画映画の一つを見ました。
古典的な典型的な西部劇でしたね。コバーンの悪役は人物に厚みがあって良かったです。
娘を命懸けで助ける父という作品の主柱もしっかり描けていい感じでしたが
昨今のリア…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

軽く観れる西部劇モノかと思いきや、鬱な展開があってゲンナリした。
チャールトン・ヘストン演じる主人公の娘さん、暴行されてるやん。
寸前で相手の腕を🗡️で刺したから未遂で終わるかなと思っていたのに。

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
No.4886

なんですぐレイプするの…。

なにが大いなる決闘だよ、性欲クズ野郎が…。
3.5

歳をとった元保安官と、かつて自分が捕まえた男。ヘストンの枯れた佇まいに対して、コバーンの屈折ぶりが際立つ。
出自ゆえの恨み、っていう背景があるだけで悪役に厚みが出る。脱獄して舞い戻ってくる執念深さ、…

>>続きを読む

西部開拓が終わったアリゾナで脱獄した凶悪犯ジェームズ コバーンが自分を捕まえた元保安官チャールトン ヘストンに復讐する。ヘストンの相棒はロバート ミッチャムの息子クリストファー ミッチャム。原作は「…

>>続きを読む

「大いなる西部」と勘違いして観始めてすぐに違うと分かったけど西部劇好きなので観た。今回のジェームズ・コバーンは悪役で、主役は西部劇にはまさかのチャールトン・ヘストン。車が登場するのでかなりの後期の時…

>>続きを読む
はる
3.6

1回目はジェームズ・コバーンの悪役ぶりや、引退した保安官チャールトン・ヘストンが再び銃を取る展開を楽しみました。
でも2回目は、後任の保安官やショルビー、ギャント、娘の恋人など脇の人物たちが妙に印象…

>>続きを読む

ジェームズコバーン推し鑑賞その⑪。昔は凄腕だったようには見えないチャールトンヘストンと、極悪非道でムショにいたようには見えないジェームズコバーンの対決(そういう意味ではハゲ豚さんは的役)。ストーリー…

>>続きを読む
3.0

2026年06月05日BS101NHKBS。

建国200年記念で製作された西部劇。
開拓時代が終わろうとしている1909年のアリゾナを舞台に、復讐に燃える男と引退保安官との戦いを描く。

監督、ア…

>>続きを読む

出だしが暴力脱獄みたいな脱走でジェームズコバーンらしいアクション西部劇かと思ったら、元保安官のチャールトンヘストンにインディアンの妻を殺された復讐の為に誘き寄せて殺そうとする目的に、娘を誘拐する。

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事