バートランカスター主演。1886年アパッチ族のジェロニモが合衆国政府に全面降伏後するがアパッチの戦士マサイだけ強制送還中に脱走し故郷に戻る。しかし故郷では恋人ナリの父親サントスが白人により酒を与えら…
>>続きを読むバート・ランカスターとジーン・ピータースはかなり熱演してるんだが、肝心の話の内容が薄くてあまり乗れなかった。
テンポよく進むわりに緊張感が無いんだよなぁ。終盤の展開も妥協を感じるし。ただ、乾いた大地…
監督ロバート・アルドリッチ、主演バート・ランカスターの西部劇
脱走したアパッチ族が西部の街に溶け込もとうとしていく
バート・ランカスターは見た目は違和感あるが演技の面でアパッチ族らしさを出していたの…
あのバート・ランカスターが茶色のドーラン塗って、先住民の役をやるのはどう考えても無理あるやん。
その割にはブルーアイズだから違和感ありまくりなんですが。
他の白人の俳優さんもドーラン塗ってる人いるし…
マサイは勇敢で、ナリンリも強かった
マサイが反抗分子として、騎兵隊と戦う最中、赤ん坊の産声が戦意を喪失させ、アパッチ族の戦士はいなくなった…
騎兵隊も戦いを止めたのだが、直前に死んだ人達は浮かばれな…
うーん、凡作だなぁ。
すべての異色の意義はおいといて、話がつまらない。
愛する彼女を拉致、愛するが故の虐待の件引っ張りすぎ。
ラストに感慨はない。せっかくのとうもろこし畑も。
アクションはさすが悪く…
1954年”Apache”。アパッチ族のマサイは戦士ジェロニモと一緒に列車護送される途中で脱走。チェロキーの男に種をもらい、遺留地に戻るが、彼女のナリンリとその父(アル中)に捕まり、他の囚人たちと一…
>>続きを読むジェロニモの降伏後も戦ったマサイ。これは真実の話?ストーリーはとても面白かった。評価ほど悪くはない。
マサイより奥さんの方が主人公であり、魅力的でもあった。
ブロンソン、どこに出てた?(笑)着色した…