ロバートレッドフォード主演
キャサリンロス、ロバートブレイク共演の西部逃走劇
NHK BSで見ましたが、やっぱりこういうどことない西部劇等
見れるの有難いです。サブスクでもあまり選ばないし、題名か…
1909年の実際のイディアンの事件。
この時代のアメリカのインディアン保留地の状況がよく分からず、私にはピンとこないところもあったかな。
あの愛しのロバート・レッドフォードが若くてピカピカしているけ…
7月31日NHK-BSプレミアムシネマ放送で見た1969年製の西部劇。
ネイティブアメリカンの若いカップルが親兄弟に結婚を反対されたことで燃え上がってしまい。親父を殺して駆け落ちする。行くあてもな…
えっ、あのキャサリン・ロスがインディアンの娘の役
彼女イコールアメリカンニューシネマ、と感じるのは自分だけでしょうか?
実際にあった事件の映画化だそうで、この事件自体も“謎”に包まれた部分が多いよ…
先住民居住地に反逆児が帰ってくる。
恋人(キャサリン・ロス)は大喜びだが、白人たちは穏やかではない。
なんとか収めようとする保安官(ロバート・レッドフォード)だが、次第に大事になっていく。
一風変わ…
白人と先住民、内と外など全てが対照的な二組の男女がカットバックで示される夜の美しさ。仰角の180度回転は岩山を見渡すショットに接続され、相手の姿を視野に収めるべく地の利をかけて牽制し合うサスペンスは…
>>続きを読む赤狩りの標的になって、2本しか監督出来なかったエイブラハム・ポロンスキーの2本目。
1967年、アメリカン・ニューシネマが華咲き、その絶頂の69年、『明日に向かって撃て』と同年に制作。
あの一連の犬…
赤狩りでハリウッドを追われたポロンスキーの、監督復帰作品。先住民の青年(ロバート・ブレイク)が、キャサリン・ロスとの結婚に反対され、彼女の父親を誤って殺してしまう。二人で逃亡。追跡するレッドフォード…
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