矢島美容室 THE MOVIE 〜夢をつかまネバダ〜の作品情報・感想・評価

「矢島美容室 THE MOVIE 〜夢をつかまネバダ〜」に投稿された感想・評価

aya

ayaの感想・評価

2.4
まさかの映画化だけど
普通に面白かったし
女装似合いすぎ!
キャストも豪華で観てて盛り上がれる
大人数で観るのがいいかも
Qちゃん

Qちゃんの感想・評価

2.2
くだらな過ぎて、途中で観てるの疲れて早回しにしながら観た。みんな女装が結構お似合いだった、ということだけははっきり言えます。明らかに2を出せるよう仕組んだ終わらせ方になっていたが、これで2出すのを目論んでいたとか、無謀すぎる。
ぺあの

ぺあのの感想・評価

3.0
前半の歌部分が間延びで、プリンセス・セイコの場面が少なすぎるきらいはあるけど、トータルとしては面白かった。エンドロールが一番よかったかも
花紫

花紫の感想・評価

3.2
『矢島美容室』のコント?をやっていた頃の番組を見ていなかったのだが、特に問題なく観れた。
お金を払って観る映画だと思うと、ちょっとアレかな…とは思うけど、どうしようもないくらい酷いものを想像していたので、その割には普通に観れた。
と言っても、笑えるわけでもなく、ストーリーが特出しているわけでもなく。
劇中歌や小物や建物、可愛い黒木メイサや子供達が良かった。
玉露

玉露の感想・評価

2.3
GYAOの配信で、個人的な作業しながらの流し見。
こちらの鑑賞態度も大変、申し訳ない。

イヤホンで音は聞きつつの、映像は拾い見状態。
本当に見たといっていいのか?
そんな曖昧な状況で見た作品。
でもレビューは一応、書く。

歌もダンスもあるミュージカル調の作品。

こちらもどういう態度で臨んでいいのか、わからなくなる作品
おそらく、全てが狙いなのでしょう。

まんまと踊らされました。

自分の態度に低評価。
作品に影響して、申し訳ない
s

sの感想・評価

1.5
動画
・カオスすぎる
・黒木メイサとハーフ子役達が可愛い
・審判がヘルメット(?)取ったら水谷豊で爆笑したw
リカ

リカの感想・評価

-
キャストが豪華で何も考えずに楽しむ感じ。長めのコントのような。
まさかのパパが本木さんでビックリ(笑)
初っ端は質の悪い方のB級映画かと思いきや、最後まで観たら質の良いB級映画!(?)

矢島美容室は、バラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」から産まれた三人ユニット。そんな彼女(笑)達を映画化してしまった。
彼女達は家出した父親を探すために日本に来たという設定のユニットである。
この作品は、2008年10月29日に発表された楽曲、矢島美容室のデビューシングル「ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ-」ができた経緯を映画で描き出した、所謂ファンムービーモノといっても過言ではない。しかし、ミュージカル要素笑い要素泣き要素(?)をしっかり抑えているエンターテインメント映画として確立した作品だ。

見どころはなんといっても矢島美容室の3人。母・マーガレット、長女・ナオミ、次女・ストロベリー。明らかに男性(とんねるず&DJ OZMA)が扮しているが、3人の演技と華々しい衣装で不思議なことに女性に見えてくるのだ!そしてナオミ(18)はかなり美人だ!マーガレット(37)は本当に現実に居そうなママみを感じる!ストロベリー(12)は明らかにオッサn 12さいの幼女だ!かわいい!
キュートでパワフルな彼女達「矢島美容室」に元気を貰える、それがこの映画の魅力であると個人的に感じた。

(しかし普段のとんねるずのバラエティの感じは拭えないので、映画作品としてはマイナス要素が目立つかな…と。スコアは5点満点中で3点前後かなというかんじだ。)
007

007の感想・評価

3.0
映画としてはコメディーコメディだけど、キャストがとにかく豪華。僕にとっては笑えたから、よしとしたい。
MII

MIIの感想・評価

-
小学生の頃に観に行って、かなり笑った記憶があったから見直したらそうでもない
小学生だったからだ。笑
内容は正直薄い。だけど小道具がいちいち可愛いし、馬鹿馬鹿しくて、どんどん3人が愛おしくなってきちゃってクスッと笑ってしまう
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