☆やはり、カテゴライズすると珍品の部類になるのか?
☆どついたるねんの次の作品として、ボクシング映画風からの意表を突いた展開を好意的に観てらっしゃるコメントもありますが、シーザー武志率いる謎の青年団…
日本タイトル目前で右腕を壊したボクサーがモグリ医者の手術を受け…
『どついたるねん』の次回作とは思えない奇想天外🥊?映画。シーザー武志出現から物語は混沌極まる。
諸刃の剣と化す右腕🦾は厨二心をくす…
35mmフィルムで鑑賞。
どついたるねんの続編かと思ったら逆張りだらけの和製アイアンマン(右手だけ)だった。
ボクシングパートが本当に雑すぎて最高。
犬に戦闘シーンは見せない悪の戦闘員。
義手の開発…
ボクシングのスポーツ映画かと思ったら、アクション映画だった。
タイトルどおり鉄の拳を手に入れてしまう若者。
菅原文太さんの芝居は非常に見やすく、また霧島カレンさんの素直な芝居が良い。
暗亡くな…
誰もが『どついたるねん』と同じ系統のボクサー映画と思い込んで観てます。誠次(文太)は家業の製材屋はそっちのけで少年院上がりの素行の荒い若者明夫(大和武士)を見い出し育てようと必死に勧誘し二人三脚でト…
>>続きを読むストーリーがめちゃくちゃでいい意味で拍子抜けしてしまった。長編2作目で菅原文太や原田芳雄を使って、こんなめちゃくちゃなことをやる人がいるんだ…『どついたるねん』と一緒じゃんと見せかけて、そこからどん…
>>続きを読むチンピラ青年とボクシングジム会長がボクシングで運命切り開く的な話…というのは序盤だけ! シーザー武志扮する「人間はありのままの姿でいなければ許さない(=義手義足などをつけて「人間」でなくなったやつ許…
>>続きを読むマジでふざけすぎでは...!?いいのかあの最後で!?王道なボクシング映画かと思ってみたらなんかSF?みたいになって最後は狂い咲きサンダーロードみたいで、なんじゃこりゃ!?変な映画だ.....面白かっ…
>>続きを読む阪本順治の監督2作目。製作は荒戸源次郎。配給は松竹。有能なボクサーの 大和武士は、事故で右拳をダメにする。失意のトレーナーの文太。義手の和紙職人、原田芳雄を見て希望を抱く。原田芳雄の佇まいが強く印象…
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