ヒッチコックがこの映画を撮った背景には、「舞台を救命艇1つに絞る」という技術的な挑戦があったと
思う。
カメオ出演は船には乗れないので
新聞紙の写真で見〜つけた😁‼️
全編スタジオの水槽で撮って…
ヒッチコック監督30作目🚣
めちゃくちゃおもしろかった🌊
船上サバイバル映画で、極限空間での生き残りがメインですが、監督お得意のサスペンスあり、反戦要素ありのどきどきエンタメ作品🍾
生きるか死ぬか…
戦時下で被弾し沈没した客船。
僅かな生存者を乗せた救命艇で露呈する戦争の縮図。
ジャーナリスト、資本家、中流階級、労働者、赤子、障害者、兵士。
それぞれの社会的立場にあるものが、戦争に何を思い、誰…
このレビューはネタバレを含みます
『メドゥーサ号の筏』を思い出す。
「俺はシカゴ産まれのアメリカ人だ。だが、両親はチェコ出身だ。」
すると、もう一人が
「俺もアメリカ人だが、名前をシュミットから、スミスに変えた」と言う。
続けて
…
このレビューはネタバレを含みます
最近はバスケットボールをしている。週に一回はできている。多い週は二回もできている。
小学校3年生から高校3年生まで、バスケを部活動で楽しんでいた。大人になってからもちょくちょくしていたが、ここ10…
今回で視聴3回目ですが、
やっぱりイイですなぁ〜
限られた絞り込んだシンプルな設定がダイスキ!
シンプルなほど料理・創作は難しいが
やり切られた時は見応えがぐぐっと増す
あれだけ狭苦しい広がり…
訳あって
ヒッチコック作品を片っ端から観るの6本目♪
魚雷に撃沈された客船の乗客が
救命ボートにたどり着き
救助を求めていく過程の人間ドラマ。
って、なんか「十二人の怒れる男」とかの
群像劇かと思…
『救命艇』(原題:Lifeboat、1944年)は、アメリカの戦争サスペンス映画で、第2次世界大戦中にUボートによって撃沈された船の乗客たちとドイツ兵が一隻の救命艇に乗り合わせ、生き延びようとする中…
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