ワンシチュエーション、ワンカットの室内会話劇
裏窓に続き圧巻でした
100%ワンカットではないにしろ、
この時代にこのアイデアを高いクオリティで実行していて本当にとんでもない
カメラワークと構図…
う、うーん?史実(レオポルドとローブ事件)と同じく高IQの犯人達が完全犯罪を企てるもその傲慢さゆえに足元をすくわれる、的なプロットだと思っていたらどちらもそんなに賢くなさそうでガッカリ。とはいえ時間…
>>続きを読むDVD📀所有。アルフレッド・ヒッチコック1948年監督作品。「素晴らしき哉、人生!」のジェームズ・スチュワート主演映画。
監督が、アメリカで実際に起きた「レオポルドとローブ事件」をもとにした舞台劇…
そこそこ。ワンシーン=ワンショットの元祖みたいに言われてるけどカットは数回あるしそもそもさいしょのエスタブリッシング・ショットから室内に行くのでワンシーンでもないという。ドストエフスキーっぽい殺人肯…
>>続きを読む「才能があれば殺人だって芸術になる」
あっかん笑笑笑笑笑笑笑笑
ヒッチコック天才すぎる笑笑笑笑笑笑笑笑
ほんまに撮り方上手い笑笑笑笑笑笑
主人公のフィリップとブランドンは悪いことしてるはずやのに…
平静を装おうとすればするほど膨らんでいく恐怖心。
ただ時間が経つと死体の状態が変わってくるから大変だよなぁとか思いながらみていた。
もしあのおじさんがピストルでやられてたら同じ場所に隠されるんだろう…
殺人から隠蔽、発覚までの一連の流れを一つの部屋の中でまるでワンカットで撮影したように撮り上げたアルフレッド・ヒッチコック監督の傑作。
この話をたった一つの長回しで撮れないかというアイデアとそれをな…
とあるマンションの一室。高い知性を持つフィリップとブランドンはニーチェの「超人思想」を曲解し、知性の低い者は知性の高い者に殺される。殺された事実が知性の証明へと変わると考えていた。彼らは共通の友人を…
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