チャーリング・クロス街84番地のネタバレレビュー・内容・結末

『チャーリング・クロス街84番地』に投稿されたネタバレ・内容・結末

古書店主と顧客の話しだが、本の売買だけではなく、お互いに相手を気遣い、それに対する感謝のやり取りが続く。
相手のために考え、それを行動に移す事の大切さ、思いやりを受けたら感謝を言葉にする事の大切さを…

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配信終了駆け込み鑑賞。
とても上品な作品で
皆優しくて親切で泣ける。

手紙で文通の経験があると
メールやLINEよりやっぱり手紙って
良いなと思える。
へレーヌとフランキーが出会う夢は
叶わなかっ…

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死んでから会いに行ってもそれで満足するのはへレーヌだけで、だから会いに行くのならフランクが生きているうちに会いに行って欲しかった。その辺りのへレーヌの葛藤がもっと描かれていれば、また違った感想になっ…

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ロンドンの古本屋さんとNYの古本好きなお客さんが文通を通して繋がるハートフルストーリー。
ラスト15分はちょっと切ない。セシリーどこ行っちゃったんだよ😭でも時代が移り変わると人の生き方だって変わるも…

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あたたかくて切なくて、とても素敵な話。

単なる店と顧客の関係性ではない、恋愛でも友情でもない、でもとても親密な距離感が伝わってきた。

最後まで会うことは叶わなかったけど、顔を知らない相手と気の利…

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実に慎み深く、静かな余韻の残る友情の記録で胸を打たれた。
互いへの尊敬の念があったからこそ、あれほどの長い文通が続いたんだろうな、と思える。

ヘレンはイギリスに行こうと思えば行けたはずなのに、なぜ…

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NYの古書店では欲しいイギリスの本が
手に入らないので(高価だったり)📚
ロンドンの古書店に注文の手紙を
送ってからの付き合いになる
作家へレーナと古書店のフランク✉️
イギリスの食料が配給制になれ…

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人生ベスト30入りの映画。
新幹線の中で眠気覚ましに観たので、内容がしっかり入ってきていないのが心残り。もう1度観たい。
へレーヌとフランクが直接会うことはなく、文通の中で言葉を交わすだけになってし…

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またしても
嫁ムーブに陥って
角度を変えることが出来ない
苦しい作品を鑑賞してしまった📖´-
それはそれは長きに渡る友情の物語📨
いや②いや②だいぶ気もそぞろの時
あったやないかい🕊 ͗ ͗
最期…

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ある人達の人生を覗き見させてもらった感じ。何も事件とかはないけどずっと見てられる。時代感がとても良く、登場人物もみんな上品
フランクが亡くなってようやくイギリスを訪れるのがなんとも…

実話なのにび…

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