犬猿の仲の2人が、メールの相手がその人だと知ってから好きになるのは早いなと思ったけれど、最初は待たせるのが気の毒だと思ってからだし、カフェのあのシチュエーションはあの時代でやってるからロマンティック…
>>続きを読むエルンスト・ルビッチ監督作品!!
面白かった!!
文通のみで惹かれあった二人、が、実は、同じ職場で犬猿の仲!という話。
ベタでありきたりって言やそうなんだけど、なんか、良い映画だな~って。
やっぱテ…
ある意味で古典すぎて展開にもオチにもこれと言った驚きはない。きっとこの映画を元にした、あの手この手の派生作品があるんだろうな。
「黒のスーツケースをすべて上段から下段へ。
茶色のはすべて下段から上…
Alfred Kralik: Suppose a fellow gets an apartment with three rooms. Dining room, bedroom, living ro…
>>続きを読む 昔『ユー・ガット・メール』(1998)が大好きで誇張無しに100回くらい観ていました。
こちらはそのオリジナル版です。
ずっと観てみたくて、やっと観られました。
これぞラブコメ、ですね。…
原題: The Shop Around the Corner
ハリウッド黎明期のエルンスト・ルビッチ監督による『街角の店』。ストーリーは『ラ・ラ・ランド』に通じる、最初は互いに嫌悪し合う二人の典型…
最終的には、当人同士が思い合うのであれば外野はとやかく言うことではないのだろうけど、この展開で思い合えるというのはちょっとピンとこなかった。。
この時代特有なのだろうけど、好きなものは好き・嫌いな…