ベンジャミン・バトン 数奇な人生のネタバレレビュー・内容・結末

『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』に投稿されたネタバレ・内容・結末

結婚直後のこの映画泣けるに決まってる
主人公名がタイトルの作品名作多すぎ
最終的にはあの老人ホームに帰ってくる展開が涙腺にきた
デイジーが3歳のベンジャミンにキスするところ何度も泣ける
デイジーを踊…

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ああ、心に染みる。AIという考えがない時代。よい時代だったんだろう。
名作。生涯。
最初はクイニーの愛に触れて、老人とデイジーとの出会い別れがあって、仕事とお酒と女を知って、戦争があってデイジーがキ…

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好きな俳優さんたち勢揃い。
人生に於いては歳をとって大事なものを順番に手放していくことは幸せでもあるんだね。
不思議な設定の映画。大きな感動は無いが、なんとなく切ない感じが良い。

80歳で生まれ、1年ごとに若返るという通常と真逆の数奇な男の物語。

全体通して面白い話ではあるけど、、、て感じ。話が分かりやすいからそれなりに面白くはなるけど、もっとベンジャミンの苦悩を描いてくれ…

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なんとなくのストーリーとタイトルだけ知っていて気になって見てみました。

愛し合う2人の年齢が同じくらいになるところは本当に良かったです。

後半のベンジャミンの家族を捨てた選択に納得がいかなかった。
キャロラインが12の時ベンジャミンは20か30ぐらいだったけれどそこまで変でもないと思った。
10年20年かければその違和感だってきっと払…

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当時ふせったーにて呟いた感想になります。
※ブラピをピと略しています。


ベンジャミン・バトン 数奇な人生
見ました。

すごい、映画……しんどかったです
泣いてしまった……

いきなりまじかっ…

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ニューオリンズ駅の大時計の針に導かれて、人生を逆走した男ベンジャミン・バトン

1918年、彼はいきなり85歳のジイさんとして生まれた。そして80歳で読み書きを覚え、78歳で歩き始めて69歳で酒と女…

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ガチ感動すぎてえぐい本当に感動
後半のデイジーが幼いベンジャミンをお世話する場面が泣けるすぎる。。

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