このレビューはネタバレを含みます
ラース・フォン・トリアー監督のヨーロッパ3部作の2作目です。
1作目の鑑賞からだいぶ間が空いちゃいましたけど…
ひとことで言うと、コレ好きです!!!
ラース・フォン・トリアー監督と、脚本のニルス…
【たった12ページのシナリオが、現実を感染する】
ラースとニルスが脚本を仕上げたフィクションの中の疫病が現実のニュースとなり次第に現実に漏れで、最後には現実を覆い尽くすような結末。この結末までの道…
このレビューはネタバレを含みます
あのラース・フォン・トリアーの初期作品。ラース・フォン・トリアーあるあるだが、ラスト10分くらいまで何がおもろいねん、という感じでひたすら陰鬱な映像を垂れ流し、最後に謎の大団円を迎えるというのがある…
>>続きを読む笑い声が不安定で気持ち悪く
ざらざらしてる画質とタイトルがあるのも
散らしてて面白い。
ラストも、恐怖は音だなぁつくづく思った。
歯磨き粉の正体シーン、あれも面白い。
線がわからなくなる頃、映画にな…
死の伝染病が蔓延した架空の国家を描いたラース・フォン・トリアー初期監督作
映画の脚本が途中で終わってるところから展開されるのはメタ的とも言える始まり
医者の駄話で構成されるためパンデミック映画を期待…
寝てしまった、、挿入される会話が面白くない、ワインの話とか文通の話とかどうにも的外れに思えたし、序盤の「エピデミック」世界における医者の会話とか退屈で仕方なかったな、、
かと思えばすげー衛生環境の中…