小中くらいの頃、原作読んだなぁと思って
・母親が不倫してた
・僕は小林真だった
ここしか記憶に残って無くて、結構新鮮だった。
普通にめちゃめちゃ良い家族。でも、確かに追い込まれる環境ではあった。…
僕が犯したのは殺人、僕を殺した
というセリフが好きだった。
自殺って自分を殺すことだもんな。
漢字で見れば見たままだけど、改めて言葉にするとすごく重い。
サオトメくんにも黒い部分があるんだろうか…
なんだろう、ぷらぷらの関西弁なんか、関西弁じゃないんかよく分からない言葉が気になって見ていた(笑)早乙女くんと主人公が仲良くなったこと、メガネの美術部の女の子との対話、家族との関係性特にお兄ちゃんめ…
>>続きを読むんー、まぁ刺さる人がいるのはわかる。世代問わない若者の悩みというか。まぁ私はルッキズムは酷けれどその対象となるのは自分だけで主人公みたいに自分に害を与えたわけでもない相手の顔を侮辱したり、人様の名前…
>>続きを読む中学生の時にドンピシャで見た
こっちの映画の方がリアル
パパ活の闇とか主人公の性欲とか
お母さんのストレスの限界とか
いろんな面でリアルで薄暗くていい
実写のホームステイはダメ
こっち見たらわかると…
死んだはずの魂が輪廻転生するんだけど、同じ人間なのになんでこんな根暗に転生しなきゃいけねえんだよって本人は気づいてなくて、気づくのが課題だから。
“人生は色で変わるよね”
周りの色や人や場所環境…
主人公の幼稚さが好きになれず、終盤で自分を理解していく過程にも感情移入できなかった。ただ、お兄ちゃんが温かい人で、そこが好きだった。
展開は予想しやすい部分もあったが、「人は単色ではなく、いろんな…