なんだろう、ぷらぷらの関西弁なんか、関西弁じゃないんかよく分からない言葉が気になって見ていた(笑)早乙女くんと主人公が仲良くなったこと、メガネの美術部の女の子との対話、家族との関係性特にお兄ちゃんめ…
>>続きを読むんー、まぁ刺さる人がいるのはわかる。世代問わない若者の悩みというか。まぁ私はルッキズムは酷けれどその対象となるのは自分だけで主人公みたいに自分に害を与えたわけでもない相手の顔を侮辱したり、人様の名前…
>>続きを読む中学生の時にドンピシャで見た
こっちの映画の方がリアル
パパ活の闇とか主人公の性欲とか
お母さんのストレスの限界とか
いろんな面でリアルで薄暗くていい
実写のホームステイはダメ
こっち見たらわかると…
死んだはずの魂が輪廻転生するんだけど、同じ人間なのになんでこんな根暗に転生しなきゃいけねえんだよって本人は気づいてなくて、気づくのが課題だから。
“人生は色で変わるよね”
周りの色や人や場所環境…
主人公の幼稚さが好きになれず、終盤で自分を理解していく過程にも感情移入できなかった。ただ、お兄ちゃんが温かい人で、そこが好きだった。
展開は予想しやすい部分もあったが、「人は単色ではなく、いろんな…
玉電砧線の跡地を巡りながら友情を育んでいく感じがとても良かった。激安の靴屋で買った靴を二人して履くところもいい感じだ。そして、ただ一人の友だちとの約束を果たすために家族の薦めに応じず志望校を変えない…
>>続きを読む「目覚めると、僕は小林真だった」
昔そんなCMを見たよな。結局映画館には行かなかったよな。とふと思って視聴。
原作は映画公開の頃に読破済み。
中学校のカーストを意識させられるようなあの嫌な空気感…