「子供は渡さない」
シリーズ6作目。当然生きてるマイケル・マイヤーズ。子供を産んだジェイミー親子を追う。
まずはジェイミーというこのシリーズの為に作られたあまりにも可哀想なキャラクターに哀悼を。…
シリーズ6作目にして結果的に一旦節目となる作品。個人的な考え方としてはシリーズ最初が2部作、3作目が関連のない別枠、4〜6作目が3部作という位置付けだと思っている。その中で今作は正直酷かった。前作、…
>>続きを読む前作から続く、殺人鬼マイケル・マイヤーズの恐怖……(笑)
「ハロウィン」シリーズ第6弾!
今回はマイケルの出生にまつわる謎や、血縁関係を皆殺しにする意味も何となくわかったけど、色々絡んできて話が複雑…
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4、5に続いて鑑賞。
今までのシリーズの謎が少しずつ明らかになってきたけどまだまだ謎が多くて難しかった( т т )
呪いだのハロウィン日に血縁者殺さなきゃだの難しいとこ多いけどマイケルがずっと血…
前作から6年後を描いたシリーズ一応の完結作。制作陣から「終わり」と聞いて邦題付けたのかどうかは知る由もないが、色々と中途半端なので好評だったら続いてたの?
その割には雑なのだ。
誰との子供かわから…
前作のハロウィン5から6年後、怪しげな場所で出産するジェイミーだったが、そこから逃げる途中にマイケルマイヤーズに襲われ、赤ん坊と共にまた追われるところから始まる6作目。
派手なカーチェイスの後あっ…
このレビューはネタバレを含みます
リメイク版は全て鑑賞済み。
シリーズ6作目。
冒頭、いきなりジェイミーの下車はビックリで、扱いが雑に感じました。
前作に出てきた黒ずくめの男の伏線回収されましたが、個人的にオカルト要素は正直いらな…
1978年に始まったハロウィンシリーズもいよいよ90年代に突入。
ジェイコブズ・ラダー、オーメン、ローズマリーの赤ちゃんetc.見たことあるようなシーンが。
ジェイミー出産からスタート。大きくな…
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一言要約:ルーミス先生生きとったんかワレ
5で絶対今度こそ死んだと思ってたルーミス先生が華麗に復活。マイケルと同レベルに不死身である。マイケルが純粋な悪なら、ルーミス先生は純粋な執着心といったとこ…