これが実話に基づいてるいるなんて。
人種差別を乗り越え海軍ダイバーを目指す黒人男性の物語。
鬼教官演じるロバート・デ・ニーロが後半になって良い奴になっていくのだが、俺は許さんよ?自業自得よ?
夢…
本当に久しぶりに涙が流れた映画だった。特に12歩のシーン、デ・ニーロの激励がこの映画のストーリーを体現していてとても素晴らしかった。またその直前の場面、カールがhonor,sirと発したのとても心が…
>>続きを読むこの時代の黒人が差別されながらも認められて、夢に目覚めていく話しだった..途中までは。
ただ後半ダイバーの幽霊に取り憑かれた男。
足切っちゃったよこの人。
映画だから他人事だけど自分で考えて欲しい、…
黒人初のダイバー カール・ブラシア。
ダイバーになるために生まれてきたというのがヒシヒシと伝わるくらいにすごい男だった。当時 軍では黒人は雑用係かコックを任されてて兵士になるだけでもスゴいと言われる…
出だしやデニーロの異端児ぶりを表す描写、
エピソードのいちいちが派手で(特にデニーロw)でお腹一杯感はあるんだけど、これはもう時代という事でねw
やっぱりデニーロに食われ気味ではあるし、デニーロが出…
実在した海軍ダイバー カールブラシアをベースにした伝記映画。A Man of HonorではなくMen of Honorであり、一種のバディームービー。
軍での訓練を見ると、愛と青春の旅立ちを思い…
アメリカ海軍で黒人として初めて“マイスター・ダイバー”となった伝説の男カール・ブラシアの半生を描いた実録もの。黒人差別が激しい時代に差別に負けず、夢を叶えた強い意志に感動。最後のデニーロの敬礼にグッ…
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