ザ・ダイバーのネタバレレビュー・内容・結末

『ザ・ダイバー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

5月1日
黒人男性が差別をされながらも、夢をかなえる。そして,最後は足を切断をしてまで復帰を叶えた。とても面白かった。

人種差別の中でなかなか
認められない状況でも諦めずに
努力し続ける姿が印象的

ただの感動ストーリーではなく
どんな状況でも自分を貫くことの大切さを感じた作品

水の中で我慢し続けると
鼻血が出る所…

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ジョージ・ティルマンJr.監督作品。

黒人の青年が鉄の意志で当時白人しかなれないとされた海軍のマスターダイバーになるお話。

2人のぶつかり合いが非常に刺激的で面白かった!2人は友情でも、尊敬でも…

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カールに対しての敬意と驚嘆、そして父の愛への「5.0」となります。
ビリーのおいコック!12歩まで数えさせろ!はシビれました。
セントオブウーマン過ぎりました。

本当は誰の潜水服だったか覚えているか?

1940年代、人種差別が当たり前のアメリカ海軍。
黒人に許された役割はコックか雑用、さもなくば退役。

そんな中、「潜らせろ」と言い出す男が現れた。

その…

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ここで終わりかなーから結構二転三転した
ところどころ心情変化とかが急に感じた

上手く表現できないけど80.90年代の小説原作の映画っぽい

実話をもとにした話だから仕方ないんだろうけど、モヤモヤが残るお話だった。
時代が時代だからってのはあるけど海軍の中で彼を差別しなかったのはたった1人(吃音のあるスイマー)だけ。その彼もいじめに遭うし…

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これが実話に基づいてるいるなんて。
人種差別を乗り越え海軍ダイバーを目指す黒人男性の物語。

鬼教官演じるロバート・デ・ニーロが後半になって良い奴になっていくのだが、俺は許さんよ?自業自得よ?

夢…

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本当に久しぶりに涙が流れた映画だった。特に12歩のシーン、デ・ニーロの激励がこの映画のストーリーを体現していてとても素晴らしかった。またその直前の場面、カールがhonor,sirと発したのとても心が…

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ビリーがもう潜れないとわかった時の姿が見ていて苦しかった。

いちばん最後に実話だと知って驚いた。

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