ムチ打ちのシーンが印象的。デンゼルワシントンの顔がアップでずっと映ってるのだけど、負けないという強い意志や反抗的な表情から涙をこぼしながら今にも挫けてしまいそうな顔つきに変わる。こっちまで拷問を受け…
>>続きを読むあまり名前を聞かない作品ながら、これは名作や!! まだまだ埋もれてるもんですねぇ
南北戦争を、背景に初の黒人部隊の話
のっけからの銃に、向かって生身で向かっていく戦闘に衝撃
当時の雰囲気は、とても…
南北戦争のはなしをしていたときにお勧めされた映画。
奴隷の歴史について学んでたから余計話の流れでうおおおとなることが多かった。
アイルランド人はーのくだりも、ここでも出てくるんだと思ったし、白人…
グローリー、栄光、名誉。
このタイトルを掲げた戦争映画とはどんなものだろう?と思いつつ鑑賞。
戦争映画、反戦映画はその惨たらしさ、無意味さ、虚しさを表現したものが多いので、このタイトルにいささか居心…
◆あらすじ◆
アメリカ南北戦争の時代、大尉に昇進したロバート・ショーは北軍の黒人だけで組織された部隊の隊長に就任する。しかし、部隊の黒人たちには軍服や軍靴が支給されず、同じ北軍でも差別的に扱われる。…
観ていてしんどくなるシーンが多くて、映画自体は色々考えさせられる学びの多い素敵な作品だったけど、⭐︎4に…あとは戦死が名誉、と少し戦争が美化されすぎているように感じたのと、白人救世主っぽく、黒人はど…
>>続きを読む昨日まで奴隷身分、今日から銃を持った兵士、一人の人間市民として国のために戦う
国のためにと言ったら誤解がある、もし勝ったら別に黒人はなにも保証されない。なにもかも失った人たちが戦場で戦ってるわけやか…
めちゃくちゃ良かった。
感情移入しすぎて、時々止めないと見ていられなかった。
最初にロバート出てきた時、この主人公好きになれるかなぁと思ったけど、成長が凄まじかった。
突撃前にロバートが海を見て…