『13日の金曜日』の安い亜流というのが、すでに驚愕ラストへの伏線(ミスリード)なのではないかと思うほど、何度も観ているとそんな無駄なことまで考えたくなる。ボロボロの画質でしか観たことがなかったので、…
>>続きを読む夏キャンプホラーとしては異色な作品で面白い
最初からペド親父が出てくるし、ティーンの皆さんも汚い言葉だったり大人は差別用語があったり。
スマホがない時代の子供はとにかく元気でイジメや喧嘩もストレート…
確実にクィア映画史に残るだろう特殊な作品。キャンプ・アラワクは社会的性質を持つ小さなコミュニティとして捉えられ、その空間では(映画の展開としてダレるほど)男子と女子の、ヘテロセクシャル・シスジェンダ…
>>続きを読む1983年 アメリカ🇺🇸
幼い頃の悲惨なボート事故で家族を失った内気な少女アンジェラ
いとこのリッキーと共にサマーキャンプへ参加するが、からかわれ者の彼女に関わった人々が次々と謎の死を遂げていく
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湖畔のキャンプ場で次々と巻き起こる惨殺事件を描く
80年代に粗製濫造された古典的なスラッシャーホラー映画でありながら、ラストのインパクトが絶大な"珍"作
レパートリーは少ないが殺し方は割と凝って…
最後がびっくり という情報だけでBlu-ray買った
なんだかもっさりめのスラッシャー映画
大半が子供ということもあり肝心なところはあまり見せないけれど、事後の特殊メイクは気合い入ってる。水蛇やら蜂…
●サマーキャンプ・インフェルノ(1983年アメリカ。マイク・ケリン)
【レビュー】
『13日の金曜日』の公開が1980年で,それから3年経ってもなお亜流が造られていたということに驚きを禁じ得ない。…
7割方キャンプシーン。
ロリコン多いし人がどんどん死んでるのにそれでも帰ろうとしない子供たちの勇気に脱帽です!
てか親はこのこと知らされてないんか?
こんなんすぐニュースになるだろ。
あとキャンプ…
湖畔のボート事故で肉親を亡くした少女アンジェラは、叔母マーサに引き取られいとこのリッキーと共に育てられる。8年後、アンジェラとリッキーは二人でサマーキャンプに参加するが…というストーリー。
その衝撃…