セッションしてる時のバーグマンの顔よ。これもうほぼS〇Xじゃん。直接的な表現を避けながら、不倫ものでいて生々しくない。不倫ものなのに秀麗である。
他の人を不幸にさせておいて自分だけ幸せになれると…
セルズニックの熱烈なオファーによってスウェーデンから招かれた、イングリッド・バーグマンのハリウッドデビュー作。
オープニングクレジットのキャストパートで、and introducing(そしてご紹介…
若き日のイグリッド・バーグマンの美しさたるや……と思い調べていたら、イングリッド・バーグマンと名がついたバラがあり、“大輪の鮮やかな赤いバラで、雨に打たれても崩れにくいのが特徴”と説明されていて、す…
>>続きを読むいや、不倫はアカンよ?
イングリッド・バーグマンのハリウッドデビュー作。相変わらず彼女の美貌に惹かれるばかりですが、テーマが不倫ということもあり感情移入することはできない。それでも最後には考えさ…
バーグマンのハリウッドデビュー作。バイオリニストとその娘のピアノ教師の不倫メロドラマ。後の人生を暗示させますね。
レスリー・ハワードはセルズニックに対して本作の共同プロデューサーとなることを条件に…
映画自体はどうということはないですが、若いバーグマンを観れる幸せ。
父がイングリット・バーグマンのファンで、子供の頃から「カサブランカ」や「ガス燈」を父の膝で観ていたので、バーグマンは個人的に特別な…