【再鑑賞】
妻子ある著名なヴァイオリニスト。
娘のピアノ教師だったアニタの腕を買い伴奏者として迎えるが、次第に不倫関係に発展する。
本作でハリウッドに進出したバーグマン、若いのに葛藤する姿は気品もあ…
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約2週間前に見た ただの不倫の話でこの時代の映画だから実際に肉体関係があったのかはそういう描写がなくて分からなかった お互いどこに惹かれたのかはわからないけど演奏の温度があったからかな笑笑 既婚者の…
>>続きを読む作品としては良かったがホルガ―を男性として好きになれるかというとそうではない。唯一の救いはレスリーハワードが演じているというところ。
好きな人から離れないさまを「影」と表現するのは巧みだと感じた。家…
このレビューはネタバレを含みます
許されない恋の行方
同年『風と共に去りぬ』のアシュレー役で印象の薄かったレスリー・ハワードが今作では名ヴァイオリニストとして主役を張る
ヒロイン役のイングリッド・バーグマンは渡米一回目の作品らしい…
36年スウェーで映画「間奏曲」のハリウッドリメイク。36年版の脚本を流用、主演のバーグマンをハリウッド版にも起用、バーグマンのアメリカ映画出演第1作目となった。なお、567年、ダグラス・サーク「間奏…
>>続きを読むいったいこの邦題タイトルはいくつあるのか。先日間違えて観た作品のほうが良かったというねーまったく。バーでの密会のシーンなどモノクロならではの陰影も効果的で、20代半ばバーグマンさんの美しさを際立たせ…
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