前半部分は、現代のアクション映画に見慣れた人間からすると特に面白みは感じなかったが、アクションそのもののアイデアは面白い。箸でコイン通すのは何なんだ笑。ラストバトルは普通に手に汗握る様な良いシーンの…
>>続きを読む♪竹ざおは細くて長い
「ジャージャー麺を食おう」
腹に刺さった瞬間に絶命する毒とは?
…神経毒にしても、脅威の吸収スピード
先達→お前→酔いどれ→先達
青竹派の硬気功は服にも及び、剣で突いて…
最初の雰囲気は凄く良くて引き込まれました
静の動、と言わんばかりの映画で
静かで動きや台詞が少なくても魅入ってしまい、楽しみにしていたのです…が
後半になるにつれ、???
とっちらかり過ぎ
女主…
カンフー映画を見慣れていると、酔侠と金燕子が師弟にならず特訓もせず、何なら物語の核心が実は酔侠とリャオコンの因縁の方だったという展開が新鮮で驚く。当たり前に手からスチーム噴射するのも良い。肉体同士の…
>>続きを読む1970年代以降の実際に強いカンフーを観ちゃってるから小手先で誤魔化したカンフーに嫌悪感を覚えてしまったし迫力をあまり感じることもなかった…。
カット割りで上手く誤魔化すのはまだ良いけど手から炭ガス…
「大酔侠」
60年前のアクション映画。香港のアクション映画を見慣れていないので本作が王道なのかはわからない。囚われた兄を救う女と酔っ払いの強者が悪の組織に立ち向かうという西部劇風の作風でありながら…
ヒロインのチェン・ペイペイはウィキペディアによるとプロのバレエダンサーから映画界にスカウトしてきたみたいで、この映画のときは19歳。この1作で剣劇映画のスターになったみたい。背筋がピッと伸びてて、い…
>>続きを読む酒場での女剣客の圧倒的存在感。静から動へと切り替わる一瞬の一挙一動に惚れ惚れする。
後半、タイトル通り裏の主人公へとシフトしていくけど、ずっとペイペイちゃんを見ていたかった。
突然出てくる気功波みた…