リンクレーター監督の「エブリバディ・ウォンツ・サム」が好きだったし、主演のジェイソン・ロンドンが「3人のエンジェル」で女装のジョン・レイクザモに好意を寄せる役で印象に残ったので選択。
ちょっと登場…
新高1のビッチにほっとどっくのトッピングやるやつ、音楽かけながら、
爽やかでカオスやな、爽やかでいいね
楽しそうやなあ
「どうっとことないってふりするのも案外カッコいいぞ」「ビール飲んどきゃどう…
キャストをみてたらまさかのベンアフレックとマシューマコノヒーが出てると知りウォーリーをさがせ状態でみた🔍
2人とも若くて見た目違うとは思うけど、
声とか仕草が変わってなくて、初々しいなとかも思わな…
なにもかも煩わしい ってセリフがまさに、この年頃を代弁してた。なにをするでもなく、とにかく暴れ散らかしたり、後輩のケツ叩くのに夢中だったり、酒飲みまくったり、ヤクに手を出したり。思春期ってこんなもん…
>>続きを読む物語的に大きいことは何も起こってないのに観れる。なんなら筋の部分以外の方が面白かった。終業日の一日の等身大の生き様を丁寧に見せるから、「どうせ死ぬんだから楽しもう」とか高校生たちの薄っぺらい言葉がち…
>>続きを読む70年代アメリカの学生の夏休み初日群像劇
パーティ会場になるはずの家が使えなくなったせいではしゃぎたい奴らが外に解き放たれる
こういう青春モノの夜の舞台が外になるのは初めて観たかもしれない、とにかく…
悪いことを一緒に企み実行したら仲良くなれる、ミッチのひきつり笑顔助かる
誓約書にサインはしない。規則に縛られた環境への抵抗。
閉鎖的なコミュニティの選択肢の少なさ、つらさを思い出して、今の自分の自…