・派手なミュージック、カラー、映像、紙吹雪、ドラッグ、狂乱の時代。そしてすごく人間らしい、胡散臭いまであるギャッツビ―。顔を歪ませ怒鳴り、過去も詳らかに語られる。原作に近いのはこちらなのかもしれない…
>>続きを読む小説よりも1974年版よりもぐんとぐんと「華麗なる」ギャッツビーだった。目が眩むほどきらびやかで果てしない欲望の物語。バラと白いスーツとディカプリオがロマンチック。デイジーもミア・ファローとは違った…
>>続きを読むとにかくこんなにしんどくなる映画だとは思わなかった。
ディカプリオって何であんなに華やかそうな役がしっくり来るんだろうね。
(私の中ではイケメンだとは思ってないから💦)
ただ演技はやっぱり凄いなぁ…
夏の鬱陶しいような暑さを感じると思い出して、恋しくなる
何回見てもニックとジョーダンが好きなことには変わらず👒⛳️
原作の身の上語りには共感できるところもあるからこそ、ニック視点で見ていつもキツく…