華麗なるギャツビーのネタバレレビュー・内容・結末

『華麗なるギャツビー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

小さい声でコソコソ話す時
彼の稚拙さが垣間見えて愛しかった
デイジーが、マリリン・モンローみたいな可憐さだった

謎の富豪ギャツビーの秘められた恋の話。恋愛の話というよりは友情の話なのかも。
画面が豪華でディカプリオなのでかなり見てられる。話も純愛系で美しいので映画に華やかさを求める人におすすめできる。

序盤…

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・派手なミュージック、カラー、映像、紙吹雪、ドラッグ、狂乱の時代。そしてすごく人間らしい、胡散臭いまであるギャッツビ―。顔を歪ませ怒鳴り、過去も詳らかに語られる。原作に近いのはこちらなのかもしれない…

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全然次の展開が予想できなくて面白かった。どれだけ富を手に入れても好きな女を手に入れられなくて、やるせない気持ちになった。とにかくタイミング…。煌びやかな世界と悲しいストーリーとでなんだか不思議な気持…

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面白かったけど、カット多すぎて映像がうるさかった。

不倫ではあるけど、純愛と不純な方で純愛が負けてしまうなんて酷い世の中。ただギャツビーは希望を持ったまま死ねたのは幸せだし、彼の人生そのものって感…

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ムービープラス放送分を録画して鑑賞。

なんか「ムーラン・ルージュ」に
似てるなぁと思ったら、同じ監督でした。

想像していたよりも純愛。
勝手に想像していた詐欺師の方向性とは
随分と違っていました…

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美術が素敵、ダンス楽しい(でも1920年代設定なのにBGMが今っぽかったのはなぜ、、?)
映画としてとてもよかったのだけど、お金持ちの人たちが逃げてしまって責任をとらないままなのが不満だった
ギャツ…

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機内で鑑賞。英語で観たので正しくストーリーを追えているかわからないがなんとも悲しい結末だった。
数年振りの再会を果たしたのに、あんなに一途に思われていたのに、相思相愛だったのに、最後振り向いてもらえ…

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7年前の1922年夏、ニックは小さなコテージを借り、証券会社で働きはじめる。コテージの隣は、しばしば贅沢なパーティを開くギャツビーの豪邸であった。コテージとギャツビーの豪邸の対岸には、従妹デイジーと…

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ニックがパーティーの唯一の招待客から、最後は唯ーギャツビーの死を悼む人物になるのがすごく面白い。
彼は庶民として富裕層と貧困層の中立の立場にいながら、唯一すべての真実を知っている。トムたちの傲慢さ、…

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