このキャリーマリガン
声もかわいいな
ピンクのスーツに対する偏見なんだ
彼女への想いだけで
ここまでやるのすごいな
でも一緒になれたとしても
なんとなくだけど
幸せになれただろうかという気がする…
1920年代のニューヨークの好景気を表わすパーティーシーンは超豪華。それでもやっぱりエリザベス・デビッキの存在感は目を引く。1974年版と比べると、ギャツビーの人となりはより詳しくなっている。デイジ…
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ニックがギャツビーのことをあれほど希望に満ち溢れた人はいないみたいなことを最初に言ってた気がするけど、ギャツビーの顛末を知ってもなおそう評してるのが、やっぱりニックのギャツビー愛というか同情というか…
>>続きを読むディカプリオがかっこいい。原作読んだ時はギャツビーさんはもう少し慎ましい人なのかと思ってたけど、こっちのギャツビーさんもありかも。
過去について原作で知ってから見ると補完されて面白い。
過去の幸福が…
このレビューはネタバレを含みます
20260216 81
原作は以前精読する機会があったので、それを思い出しつつ。映画自体は過剰なまでの演出を重ねつつ、レオナルドディカプリオの執着心がありながらもどこか自信なさげな感じとトビ…