華麗なるギャツビーの作品情報・感想・評価

「華麗なるギャツビー」に投稿された感想・評価

世界観が良い!城でのパーティーとか豪華すぎる!行ってみたい!
犬

犬の感想・評価

3.4
運転

1920年代のアメリカの精神的混乱を上流階級に属する若者たちの生き方を通して描いたF・スコット・フィッツジェラルド原作小説の映画化

お金があるとやることが違う

衣装が豪華です
でも、華やかさはリメイク版の方が良かったかな
食器がキラキラ

まぁ私にはこんな生活できない

スゴい人間模様
悲しい感じもあり

ギャツビーの運命が何とも言えない

役者陣は好き
ロバート・レッドフォードはキリッとしてる
ミア・ファローが印象的でした
2018.4.29
大抵リメイク版より昔の作品の方が良い傾向にあるはずだと思いますが、私的にはディカプリオ版の方が好みです。ロバート・レッドフォードも悪くないけど、ディカプリオ版ギャツビー登場シーンの彼の眼差しが忘れられず。たぶんあれをこれられる眼差しは出てこないかも?

若いときのブルース・ダーンがなかなか良かったです。デイジーの世間知らずな感じはミア・ファローに軍配だと思いますが、儚い感じはキャリー・マリガンに軍配だと個人的には思ってます!
ほのこ

ほのこの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

バズ・ラーマンのデカプリオ版から。

私はバズ・ラーマン監督の作風が大好きだからデカプリオ版を推すけど、これはこれでとてもすきだったな。ほんのちょっとストーリーに矛盾を感じるところがあったのを除けば、衣装、音楽などなど魅力的で最高!!さすがアカデミー賞衣装デザイン賞とってるだけあってはちゃめちゃにおしゃれ。色使いやシルエットがすごいすてき。

ロバート・レッドフォードがかっこいい!!かっこいい!!
最初の方のお茶会の場面でデイジーにようやく会うことが出来たのに、その後しばらくは彼女に触れることすら出来ないギャツビーのピュアな感じがとてもすきだった。
2人の再開も鏡越しというのがいい。追い求めた虚像が実像へと変わる感じでとてもドラマチック。

ミア・ファローのデイジーもすっごくキュートでかわいいかった…。最後はやっぱりこの女…!とはなるんだけど、魅力的でかわいい女性なんだなぁ。

あと、全体的に画面がぼんやりキラキラしてて綺麗だった。あれなんなんだろう?ブラーかかってるみたいな。初めて見た。
カレン

カレンの感想・評価

3.5
ボブの軍服は最高‼️
ミアファ―ロ―には賛否両論があるが、
ギャツビ―は女見る目がないので、これでいいのかな。
ぱなお

ぱなおの感想・評価

3.0
ディカプリオ版を観たのがきっかけで、ロバート・レッドフォード版を初鑑賞。若かりし頃のレッドフォードを観たのは初めてです。ちょっとブラピに似てますね(^_^)ディカプリオ版と大きく違ったのは、父親の登場でした。哀しさが際立ちます。
guido

guidoの感想・評価

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ロバートレッドフォードかなりギャツビーのイメージにピッタリだった
書いたと思ってたら書いてなかった…?
一番原作からの逸脱が激しいような…よってあちこち解釈違いを起こして原作好きとしてハラハラした… レッドフォードが好きじゃないとこのギャツビーには惚れられない
衣装にラルフローレンが付いてるのとても好み
堊

堊の感想・評価

3.3
シンメトリーのキメキメのカットが多い。ソフトフォーカスとか犬の挿話とかこちらの版の見どころも確かにあるのだが散逸している印象を否めない(そういう意味じゃバズリーマンは一点突破のストイック)。むちゃくちゃ原作にないシーン多いんだが大丈夫だったんかコッポラ…
粉雪

粉雪の感想・評価

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これも見たはずなのに、小説も読んだはずなのに、綺麗に記憶から消えてしまっている、、。機会があったら、見直したい。
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