1920年代、アール・デコに装飾され華麗なる時を生きた、ジェイ・ギャツビー
ニック・キャラウェイ(トビー・マグワイヤ)が語るジェイ・ギャツビー(レオナルド・ディカプリオ)の生きた証、夢のような世界…
とにかくこんなにしんどくなる映画だとは思わなかった。
ディカプリオって何であんなに華やかそうな役がしっくり来るんだろうね。
(私の中ではイケメンだとは思ってないから💦)
ただ演技はやっぱり凄いなぁ…
夏の鬱陶しいような暑さを感じると思い出して、恋しくなる
何回見てもニックとジョーダンが好きなことには変わらず👒⛳️
原作の身の上語りには共感できるところもあるからこそ、ニック視点で見ていつもキツく…
このレビューはネタバレを含みます
全然次の展開が予想できなくて面白かった。どれだけ富を手に入れても好きな女を手に入れられなくて、やるせない気持ちになった。とにかくタイミング…。煌びやかな世界と悲しいストーリーとでなんだか不思議な気持…
>>続きを読む2026/07/10
ストーリーをほとんど覚えていなかったんだけど、やっぱりこの贅沢な映像は断片的にしっかり記憶に残っていた
(数時間にわたるムーラン・ルージュのメイキング映像を見まくった直後だ…