ドラゴンゲート 空飛ぶ剣と幻の秘宝の作品情報・感想・評価

「ドラゴンゲート 空飛ぶ剣と幻の秘宝」に投稿された感想・評価

morgen

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2.9
ジェット・リーと中国の自然は見応えあり。
CGはちょっとやり過ぎ感あり。
アクションばかりで話が入ってこない。
いまいち。
TuneIshi

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3.6
イントロの華流ドラマ風
宮廷&後宮に武侠ドラマ
にロマコメ、カンフー
トレジャーハントと中華
エンタメの要素を全部
ブチ込んだ景気のいい
内容。

最初はちょっとばかり欲張って
詰め込み過ぎに感じたが、
それなりにブチ撒けたブツ
がそれなりにいい味出して
オチもまぁまぁ。

結構愉しめましたよ。
前作を見ていないためキャラ立てがイマイチよくわからないままだったが、舞台である砂漠の雰囲気とワイヤーアクションで退屈しないどころか割と楽しめたので良くできた映画であるに違いない
2M

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2.5
竜巻ぐるぐるー笑
時々CGに、ん?と感じることはありましたが、まぁ、それはいいとして。
リンが女性としても剣士としても強くてカッコ良かったです😊
kuu

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2.0
景色は風光、女性キャラ4人は強くて明媚。
風光明媚が事象が爽快に変化し暴れまくる。
ただ、全体的にそんな感じしか記憶にない。
非常に期待して見始めたんやけど、ちょい残念無念な感じ。
なんやろぅストーリーがアカンのかなぁ。
自分がバカだからか、話に今ひとつ整合性がないように感じた。
李 連杰(ジェット・リ―)のアクションが見たくて観たのに当て外れで、
この映画での李 連杰は本来の武術や武芸からくるアクション・テクちゅうよりは、ワイヤーアクションばっかが目立って、
功夫の演技が見せキレてへんし、マジにキレのない感で勿体ないなぁ。
ただの人気役者の看板やと担がれたんかぁって思うほど。
まぁ始めから終わりまでワイヤーアクションの連打。
高橋名人の16連射も吃驚。
3D映画で上映され見ると違うんかなぁ。3Dでやってたんならの話やけど。
せやし、正直途中で飽きるちゅうたら飽きるが、その反面つい物語より役者の姿や所作、そして、景色の美しさ、有り得ない武器と武器がガチガチ音たててぶつかる瞬間とかに騙されて(語弊があるかな)なんやかんや最後まで見てもた映画かな。
Marron

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3.4
超人アクション
人間離れした剣さばきが良かった。
香港のアクション映画っていう感じ。
あの雰囲気の音楽好き。
mz5150

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3.0
アマプラで無料二度目の鑑賞、また贔屓目採点

キンフーのドラゴンインのリメイク版のアフターストーリーか、ホントはリメイク版もジェットリー主演予定がレオンカーフェイでリメイク。

ジェットリー念願のドラゴンインリメイクだが、キンフー版リメイク版のクオリティには遠く及ばない。
KHinoji

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3.6
ツイ・ハークのアクションは、やっぱ好きだ。

この映画は有名でもないけど、その集大成的なアクション映画だと思う。
空を舞う剣と体技に歓喜せよ!



ツイ・ハーク監督・脚本 2011年製作
主演ジェット・リー



「マトリックス」を観て、カンフー脳にスイッチが入った第3弾\(^o^)/
これも未見作品でした~。



ヒエ〜ッwwwwwwwww
フィルマの平均スコア2.8って(笑)



いやいや、みなさん、これ、面白いですよ~。
武侠映画を見慣れていれば、好きなはず!
僕は大好き~\(^o^)/




再び、明代のお話です。
が、めっちゃファンタジー。
鷹の鳴き声を聞くと「射雕英雄伝」かと思いますね。条件反射(笑)


60年に1度襲い来るという巨大砂嵐
300年前の砂嵐で砂に埋もれた都の財宝を狙い、集う者たち

辺境の宿に集まったのは……


義士ジャオ(ジェット・リー)
身篭った官女スー(メイヴィス・ファン)
女侠客リン(ジョウ・シュン)
韃靼の王女チャン(グイ・ルンメイ)と仲間たち
宦官のユー(チェン・クン)とその一派
そのユーと同じ顔(笑)のフォンとその相方グー・シャオタン(リー・ユーチュン)

いずれもカンフーの使い手ばかり
各々の思惑を隠しながら距離を詰めていく……



ジョウ・シュンって、あのチャン・ツィイーやカンフー映画ではお馴染みのヴィッキー・チャオらと共に四大名旦(中国四大女優のこと)に数えられる大女優。

僕はテレビドラマの「射雕英雄伝」のヒロイン黄蓉(コウヨウ)が大好きなので、その黄蓉役だったジョウ・シュンも大好きなんですよ~。今作は女侠客役だったので、その黄蓉を彷彿して嬉しかったなぁ。
久しぶりに見たので、年はとってましたが……。
アクションも頑張ってました( ˘ ˘ )ウンウン



また、リー・ユーチュンって、中国の有名なポップス歌手らしいですけど、歌は聴いたことありません。でも、「孫文の義士団」に出ていたので、見たことありましたね。あの清朝の元将軍の娘役です。アクションも出来るんだから、すごいなぁ。フィルマでは「クリス・リー」の芸名表記になっています。分かりにくい(T_T)




剣が空飛んでましたね~。
今作は飛び道具が素晴らしいんですよ~。
ツイ・ハーク、なかなかいい仕事をしていますね~(笑)

これ、中国における初3D作品らしいけど、3Dで観たら、また楽しかったかなぁ……。
剣が飛んでくるんだからね( ˘ ˘ )ウンウン
まあ、そのための3Dか( ¯−¯ )フッ


CGのレベルは、前回レビューした「白蛇伝説」とそんなに変わらないけど、使い方がよいからか、それほど気にならない。それでも、ラストの幻の都市は、あら~って感じですけどね( ¯−¯ )フッ


まあ、ファンタジーなので、ストーリーはどうでもよいかもですが、敵討ちでも、奥義の奪い合いでも、武林の統一でもないファンタジー武侠映画は珍しい(笑)


酷評されてるのは武侠耐性がないからかも。
僕は楽しかったので、武侠好きさん、オススメしますよ(。・ω・。)ゞビシッ!!
マサ

マサの感想・評価

3.0
あんまり秘宝感は無かったけど、アクションはジェット・リーとCG効果で中々。空飛ぶ剣のイメージもほぼ無かったから、なぜこのタイトルなんだ!?仲間たちは個性的で良かったよ。
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