ゼロ・ダーク・サーティのネタバレレビュー・内容・結末

『ゼロ・ダーク・サーティ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2012年 アメリカ
監督 キャスリンビゲロー 脚本 マークボール

アメリカがアルカイーダの首謀者ウサマヴィンラディンの居所を突き止めて殺害するまでの物語
誰も探し出すことが出来なかったウサマヴィ…

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プロパガンダ論争がそこまで激しくなった印象が私にはあまりわからず、というのも他の戦争映画でこれはアメリカ万歳の映画だなと思ったものが多々あったので、この映画が好きではない人のレビューをletterb…

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これ実話なのか?
女性捜査官、優秀かつメンタル強すぎて脚色なければ凄すぎ

正直、話している内容が難しく、セリフよりも場面展開で状況把握する映画だった。


ストーリーとしては

あくまでもアメリカ…

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だんだんとマヤの瞳が光を失っていく代償に、ビンラディンへと近づいていく過程がとてもスリリングだった。
最終作戦の前の会議でそこに(ビンラディンが)いる可能性は?と問われて100%と即答できるだけの確…

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根拠が薄いのに、よく攻め込めたなと。
それだけ限界状態だったのかもしれんけど、、

実話と知らず観たが面白かった。そもそもビンラディンっていつ死んだのか知らんかったし、9.11の後10年も経ってたのだな。館の襲撃に関しては、コソコソしてるのか大胆なのかよくわからんかった。まぁ他国と…

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つかれるぜ!(いい意味)

テロ関係者から話を聞く予定だったCIAの友達がわくわくしてるのがちょっと怖かった。
でもふつーに情報が得られるって仕事が前に進むてことだから、わくわくしててふつーなんだけ…

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尋問する側も頭おかしくなりそう。
最後全然違う人だったらやばかったね。

この映画には事実に基づいている部分があるという…。マヤの執念や聡明さはすごいと思った。私たちは簡単にニュースで、ビンラディンの殺害成功と見るだけだった。その向こう側で長きに渡りどういうことが起こって…

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長い時間がかかったんだね……

映画の尺も長いし、拷問のシーン見てるの辛い……
ジェシカ・チャスティン、やはりちょっと合わんかもしれん

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