食品会社で働く倫太郎は人形のイブキを愛して一緒に暮らしていた。
そんな時、イブキとそっくりな見た目をしたキャバ嬢の倫子と出会い、2人は恋に落ちるが…みたいな話。
これは愛でしょ!あんな丁寧にお世話…
体調悪くて寝てる子に
そんなことしてはいけません🙅
自分語りがなかったり
変に状況説明がないの良かった
ただ、ちょっと何もないシーンが
多くて退屈なとこがあったから
倍速で観るのが丁度良く感…
「子宮に沈める」「終わらない青」などの「鬱映画」でお馴染みの緒方貴臣監督の作品。
男性の性処理用の人形(ラブドール)を本物の恋人だと思って愛してた男が、ある日そのラブドールにそっくりな人間と出会う…
短いながらもメッセージ性は結構好き
作品の途中からあるものがあるものに変わるのだが
演出上の都合もありそうだが主人公の精神状態の変化を感じて結果的にいい演出になっていると感じた
なんとなく主人公の…
緒方監督の作品らしくない⁉️
結構、評価が低いけど私には刺さった
喋らない彼女いぶき
彼女と暮らす倫太郎
序盤の誕生日のシーン🎬で感のいい人はいぶきの存在に気づくだろう
そこからいぶきそっくりのキャ…
あの「終わらない青」の監督の第2回目の作品のようだ。
主人公倫太郎は、一般男性の妄想を肥大化させた人物だろうか?
表現の内容のどこかに男性の隠された思考の扉があるような気がする。
こここそが監督が指…
このレビューはネタバレを含みます
子宮に沈めるも終わらない青も好きなので視聴。
【この物語を一言で言うと】
イブキちゃんとあう人形を恋人にして暮らしている画家崩れの倫太郎さんが、人形にそっくりのキャバ嬢倫子ちゃんと出会って目が醒め…
自主制作の『終わらない青』(2009)が11年に劇場公開された緒方貴臣監督の長編第2作。人形を愛する男の苦悩を描くラブストーリー。
誰ともかかわりをもたず、人間の女性そっくりに作られた人形のイブキ…