食品会社で働く倫太郎は人形のイブキを愛して一緒に暮らしていた。
そんな時、イブキとそっくりな見た目をしたキャバ嬢の倫子と出会い、2人は恋に落ちるが…みたいな話。
これは愛でしょ!あんな丁寧にお世話…
人の心は移ろいやすく、冷たい。
咲かせた花をいとも簡単に枯らせてしまうように。
いつでも自分を救ってくれるのは、自分が愛した人ではなく、自分が愛した『事実』なのだと、この映画を見て確信した———浜崎…
体調悪くて寝てる子に
そんなことしてはいけません🙅
自分語りがなかったり
変に状況説明がないの良かった
ただ、ちょっと何もないシーンが
多くて退屈なとこがあったから
倍速で観るのが丁度良く感…
ラブドールとの恋愛してる主人公が
ラブドールと瓜二つの女性に恋をしちまう話なんだどね。
うーんと、うーん、えーっと
言いたい事がたくさんある!!!🤣
一先ず、ラブドール置いてある家に
よく女の子…
映画「体温」は、観たあとにじんわり残るタイプの作品である。
ずっと引きずるほど重いわけじゃないが「ちょっと変わったものを観た」と誰かに話したくなる。
登場人物がほぼ2人〔3人?〕だけなので、そのやり…
人形を実際の人間で演出するのは正解
だからこそ主人公が人形を認識して偽物になる演出が映える
この頃から『子宮に沈める』の演出法は存在していたんだなと。
彼も好きな子の彼氏になろうと着せ替えしちゃ…
「子宮に沈める」「終わらない青」などの「鬱映画」でお馴染みの緒方貴臣監督の作品。
男性の性処理用の人形(ラブドール)を本物の恋人だと思って愛してた男が、ある日そのラブドールにそっくりな人間と出会う…
短いながらもメッセージ性は結構好き
作品の途中からあるものがあるものに変わるのだが
演出上の都合もありそうだが主人公の精神状態の変化を感じて結果的にいい演出になっていると感じた
なんとなく主人公の…