アレックス・ガーランド得意のディストピアムービー。
未知の領域でチームが一人ずつ欠けていき、、というプロットはアレックス・ガーランドが脚本で参加したダニー・ボイル映画「サンシャイン2057」とよくに…
設定や世界観が非常に良かった
こういう現実にはあり得ない風景とかは映画やゲームでしか味わえない
そしてSFコズミックホラーの醍醐味!
クリーチャー同士の異種交配ってどうやって!?とか思うが、思っちゃ…
大洪水見てからいい感じのSF映画観たい欲が高まり、Geminiさんに選定してもらって観てみた。結果、それほど好みではなかった。
劇中の人物の葛藤が、あんまりリアリティなかったからかなぁ。原作があるよ…
シンプルに未確認生物やファンタジー要素がありつつ、設定も含めてめちゃくちゃ楽しかった。男の子の心が躍るタイプの映画だと思う。細胞がすべて1つから始まるという導入も含めてワクワクさせてくれる。CG技術…
>>続きを読むめちゃくちゃ面白そうなプロットにめちゃくちゃ面白い展開。このエリアには一体何が。。。!?と息を呑むが、終盤に進めば進むほど話を小難しくしていき、最終的には「お、おう」と言うしか無くなる映画。
マジ…
シマーの世界に入ってからのプリズムの見せ方がとても美しい。
でも、状況はずっと悪い。
とりあえず、ご飯中に観なくて良かった。
(2箇所くらい)
ラストはエクスマキナと通ずるものがあり、現実逃避…
ジャンルとしてはSFホラー。ただ、生命に関わる哲学的な要素を匂わせているので、もっと根源的な結末を期待したけど、残念ながらそうでは無かった。
そもそも人類を飲み込むかも知れない「それ」が拡大を続けて…