L.A.ギャングストーリーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「L.A.ギャングストーリー」に投稿された感想・評価

mnm

mnmの感想・評価

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料理しながら観るのにちょうどよかった んだけどちょいちょいハッとさせるような核心についてくるようなセリフ入れてくるのやめて

ほどよくハチャメチャでほどよくハラハラさせられました
mizsee

mizseeの感想・評価

3.9
部隊の仲間が集まり、攻撃が開始されていく辺りはアツくなる。
展開に無駄もなく飽きさせない。
ショーン・ペンは悪い顔をしているなぁ。
kezu

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4.4
登場人物が皆カッコいい。
少しクサい展開だけどでもそれがいい。
久々再観賞したら初見の時と観方が変わっていた(^-^)/

ショーン・ペンは相変わらず良い(^-^)/

初見で観た時は「アンタッチャブル」を思わせるなぁ〰!と思ったのですが、今回はギャング映画に「アベンジャーズ」をのっけた感じやなぁ〰!って思った(笑)

ライアン・ゴズリングとエマ・ストーンは本作でも、できてたのね〰😆(笑)
asumi

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3.5
普通にギャング映画を期待して行ってしまったので、ちょっと肩すかし感は正直ありました・・・。素敵な役者陣には大満足です。エマ・ストーンはめちゃくちゃ綺麗だしライアン・ゴズリングは粋でかっこよかった。
もじゃ

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4.0
「悪の川を逆上り水源を破壊しよう」

1949年ロサンゼルス。コーウェンのギャングを壊滅させるためにジョンは警官のチームを集めて戦争を始める。勝利することができるか?
まさにマフィアがやりたい放題の時代。警察も賄賂で腐ってるし皆命大事だし。時代ものではあるけれど、「七人の侍」みたいなチームもの。リアルなミッションインポッシブル。男性が皆、帽子被ってるのがシブい。
主人公ジョン・オマラ役はジョシュ・ブローリン。「ボーダーライン」なんかもだけれど、物騒でハードボイルドな作品が似合う。敵の首領のショーン・ペンは完璧で言うこと無い。男臭い中にエマ・ストーンとライアン・ゴズリングのカップルは際立つ。
この時代の警察・ギャング事情が説明された上で、靴磨きの子が撃たれるのが転換点。戦いの始まりに説得力がある。最初のグダグダな作戦はチームになる上で意味があった。映像は暗黒時代っぽく暗め。トーン低くて暖色っぽい。衣装や調度と相まって、やはりシブい。最後の銃撃戦は熱い。
悪が目に見えていた時代なんだな、と思う作品。
likeB

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3.3
仲間集めて、勢いで解決!
みたいな…
キャラクターはみな
魅力的でした。

途中、
「どっちがギャングやねん」って感じだったけど、
テンポがよくてみやすい作品ではあった。

エマ×ゴズリングは安定して◎
私の好みでした。警官男たち素敵すぎます、中でもライアンゴズリングがいちいちかっこいい(声が少々高いのが際立ってましたが笑) 内容も至ってシンプル。普通に楽しめた。満足。
ai

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3.7
50年代のファッションが可愛い!
こういう服装してくれる男性増えないかしら。
内容はハラハラドキドキテンポよく進んでいったのであっという間。画面上の絡みは少ないけどエマとライアンのコンビが可愛かった。ライアンの話し方優しくて可愛かった。
ただ一つ、人を殺しまくるので善も悪もよくわかんない〜。
ムウ

ムウの感想・評価

3.7
面白かったです。
テンポが良くて常にハラハラする感じでした。時間があっという間です。

残念だったのはラストの無駄な殴り合い。個人的にはあれがかなりダサかったので減点。
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