『九十九』
職人?からくり式の道具箱みたいなのテンションあがる!
ぼろぼろの傘とか反物なおしてあげる
男:山寺宏一
『火要鎮』
絵巻物?みたいなのからはじまる。
綺麗な花嫁衣装?の着物
燃える…
4編からなるオムニバスで、作画におけるCGの割合が大きい。デジタルがケバケバしくなくなり、CGが演技できるようになった頃らしい画作りだが、全体を通して「作画ならもっと面白かっただろう」と感じることが…
>>続きを読む1つの話が10分から20分と短い。ストーリーに入り込む前に終わってしまう。ストーリーが断片で単純になっていて見ごたえはなかった。
画はとても綺麗。それぞれの回に特色がある。
オープニングと2話の絵巻…
• 九十九(つくも)
18世紀、山中で嵐に遭った男が古びた祠で、捨てられた傘や着物の付喪神(つくもがみ)たちを供養する物語。
• 火要鎮(ひのようじん)
江戸時代の明暦の大火を背景に、商家の令嬢・お…
オープニング映像、よく見ると早着替えのカットで一瞬機動戦士ガンダムの、セイラ・マスとハマーン・カーンが登場しています。
「武器よさらば」を目当てに鑑賞したものの他の3作も思っていたより楽しめました…
レンタル落ちのDVDを所持しており、NHKでAKIRAがあったと知りそういえば!と思い出して視聴!
結構アート7割、内容3割みたいな作品。
ただ、2013年公開って思うと確かに攻めた作品だと思う。…
2026-5
『九十九』
物を大事にしましょうって話
『火要鎮(ひよのうじん)』
放火ではないけど八百屋お七みたいな?
『GAMBO(ガンボ)』
何で日本にシロクマ?って思ったけど、白い熊か‼…
火要鎮がとにかく好きすぎる!!!
はじめて見た時の衝撃が忘れられない…
日本画がそのまま動いているような画角とタッチがすごく好き!
若ちゃんの、このまま火事になれば松吉に会えるかも…という想いをき…