エンド・オブ・ウォッチの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 手持ちカメラと言動が現場の警察のリアルを感じさせる
  • ジェイクギレンホールの演技は緊張感を生み出す
  • 仲良し警察コンビの日常と事件のヒヤリとする場面がある
  • リアルなカメラワークが密着感を生み出す
  • ロス市警の24時間は命がけで、相棒との絆や家族の愛も描かれている
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『エンド・オブ・ウォッチ』に投稿された感想・評価

ufo
3.0

ドンぱち銃ガンガン系の
映画観たくなっちゃって!
もう日本とは世界が違いますね!
ストレンジャーシングスのホッパーが
とんでもない目にあっててびっくり

平和ボケしてたいと再認識

🎥2026年40本目

ロサンゼルで日々発生する事件を、ハンディカメラで撮影。POVでリアル感を演出しています。
途中までは警察24時を観てるようでいまいち入り込めませんでしたが、ラストは手に汗握る展開でハラハラしました。…

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4.4
久々に当たり作。
これは面白い。

そして悲しい。
日本の警察の生ぬるさよ。
教典?見たばっかりだったから余計に思ったわ。
の
4.3

シリアスなシーンでも西海岸のような音楽が印象的
2人のバディ感が良くて、ジョークでチャラチャラしてるような雰囲気で命を顧みずガツガツしてるのが現地ではいい警察なのかなと思った。最後のふたりの会話のシ…

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3.7

モキュメンタリーのようなカメラワークがより危険な地域の治安を守る警官たちの日常、緊張感、ギャングの悪事等、臨場感ある映像になっていたので、のめり込んで鑑賞できた。

日本では考えられない数々の犯罪も…

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3.7
何年も前だが、よくオレンジカウンティに遊びに行ってましたが、サウスセントラルだけは近づくなと友人に言われた意味が分かった
Puni
3.8
昔、LAに住んでたから
かなり楽しめた。

やっぱり日本は平和で良いわ

【ブライアン・テイラー】
LAサウスセントラルの暑く照りつける陽射しが男らしさに拍車をかける、無骨ながらシャープな印象のボウズ。
濃い紺色の制服に、首元から覗く真っ白のTシャツがベストマッチ。

加…

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このレビューはネタバレを含みます

街の灯りは、血の味がする。

ロサンゼルスは光を食べて太る獣である。夜はネオンの脂肪を皮膚に塗り、路地の奥では死が乾いた音を立てて呼吸している。そこへ二人の警官が入ってゆく。ブライアン・テイラーとマ…

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公開:2012年
監督・脚本:デヴィッド・エアー(1968-)
製作総指揮・主演:ジェイク・ジレンホール(1980-)
助演:マイケル・ペーニャ(1976-)
出演:アナ・ケンドリック(1985-)…

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