まず、1971年のクリント・イーストウッド『恐怖のメロディ』や1988年の高橋伴明『DOOR』よりも前の1969年の映画ということに驚く。あちらは気持ち悪かったがこちらはその上をいく気色悪さだった。…
>>続きを読むおじさんのキャラがすごい
この時代にしては新しいテーマ、モチーフだったのかな
撮り方とかも面白くてかなり凝ってるように見えました
このおじさんとそれなりにやっていってた彼女もすごいなぁ
あとこの人の…
回想前には主人公は孤立させられ、深畑に襲われてるときも基本単独ショットがカットバックされる。
最後主人公と同じ画面を占めるのは深畑か吉岡か?
彼女は主体的に動かない。クライマックスでも主人公は孤立さ…